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2011年3月11日に発生した東日本大震災は、人工地震によるものであって、自然災害ではないという説があります


そんなことをいわれても、にわかには信じられないという意見も多いと思いますが、下記のサイトに目を通してみてください。

ただ当サイトでは下記の記事の真偽のほどはわかりませんので、自己責任でご覧ください。

@ このサイトをクリックして 東日本の大震災が人工的に起こされた可能性がある いう説をお読みください。


上記サイトの幾つかの主張


通常地震波とは、P波が来てから少ししてS波が来るが、一つの波しか地震計には測定されていない。

P波が来てもS波が来なかったりしている。大きな揺れは三回あったが、 自然地震では考えられない。

気象庁の地震専門家が、このような波形は初めてだとTVで発言している。


気象庁の観測では3回の波形が記録されているが、3回共一つの波しか観測されていない。


気象庁の緊急地震速報の45回の内、30回が空振りであったということ。


2011年4月7日、23時32分頃、宮城県沖地震では、マグニチュード7.4地震の発生時仙台で謎の発光現象が観測されている。


福島原発爆発で煙が立ち上がったのは一回だけであったが、爆発音は3回聞こえている。故意に放射線をばらまいた可能性がある。

この時点では既に地震も津波も発生しているから、音が3回は何を意味するのか。意図的な爆発か。またあの時の報道

では音声付きではなかったと当サイトも記憶している。 音声を流さなかったのは、 何か都合の悪いことでもあったのか。

米国原子力空母ロナルド・レーガンが、三陸沖に出ていて、米軍兵士が多数被曝している。

何故福島原発付近の人々の被ばく量より、相当離れた空母の乗組員の被曝量が多いのか。

その中の兵士たちが、3年しか経ってない時点で数十人が発ガンして訴訟を起こしている。既に死者もいるようだ。

福島原発付近の住民からは、まだそのような発ガンした例は発生していない。


米国から福島原発の汚染水を早急に海に流すようにという要請があったと、ある内閣参与がいっていたが、翌日取り消した。

米国の海底核爆発とすれば、海水の汚染が福島原発の汚染水放出の結果であると主張でき、米国の核爆発を隠蔽できた。


Aさらにこのサイトをクリックして 東日本の大震災が人工的に起こされた可能性がある いう説をお読みください。

注: 他にも接続できないというページが現れた時には同じページの 「 ● このコンテンツを新しいウィンドウで開く 」 をクリックしてください。



B そしてさらに、このサイトをクリックして 東日本の大震災はHAARPという装置で人工的に起こされて、日本のプルトニウム製造を阻止 するのが目的だったとする説です。


C そして、このサイトをクリックして 海外にも東日本の大震災が人工的に起こされたものだ という説がありますのでご覧ください。


注: 接続できないというページが現れた時には同じページの 「 ● このコンテンツを新しいウィンドウで開く 」 をクリックしてください。


また、各サイトをご覧になった時には、その画面の右側にある関連するサイトも是非ご覧ください。ただ真偽の程は各人の自己責任でお願いします。

注: 上記の説につきましては、当サイトでは真偽の程がわかりませんので、その点をご承知の上でお読みください。


参考までに申し上げますが、アメリカ合衆国の地震学者であるロバート・ジェームズ・ゲラー東大名誉教授は東日本大震災の人工地震説を否定しています

サイトはここです。 東日本大震災は人工地震ではない というロバート・ジェームズ・ゲラー名誉教授の解説です。

(そう発言している箇所は、動画の半分以上過ぎた場面で、視聴者の質問に答えている箇所です。大体1:14:00辺りからご覧ください)

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次に同じくロバート・ジェームズ・ゲラー教授の 「 地震は予知できない! "想定外"という茶番劇 」 の動画をご覧ください。

( ご覧になるとわかるのですが、映像と音声が一致していませんので、その点を承知の上でご覧ください )

注: 接続できないというページが現れた時には同じページの 「 ● このコンテンツを新しいウィンドウで開く 」 をクリックしてください。







他国に侵略されてからでは遅いです。 私たちの子や孫の時代を考えて、国の将来を決すべき時です。

憲法改正という、外国から見てはっきり分かる国防体制の構築が、 日本民族が生き残る道なのです。

日本人ほど憲法改正に臆病な国民は世界にいません。 外国では憲法改正は極当たり前のことです。

難改正憲法”といわれる我が国の憲法ですが、これを早くクリアーしないと国難が待ち受けています。






このまま時を過ごせば、過去の 蒙古襲来 が再び襲います。 これは決して空言ではありません。

支那は我が国に戦争を仕掛け征服するためにあらゆる資源を投入しています。米軍撤退もそうです。

支那人へのビザ発給条件の緩和もその策略に沿ったものです。観光業界が潤うだけでは駄目です。

来日してすぐ生活保護の支給が簡単に行われる国。入管までもが既に支那の支配下にあるのです。

支那が平和友好の国であるというのは錯覚です。 嘘と謀略で我が国の侵略を目論んでいる国です。

支那の洗脳に嵌り、 この国を支那に差し出そうとする左翼のいうことを絶対に信じてはいけません。






憲法を改正し軍備を増強することが我国の安全に必要なのです。改正しないことは支那の利益です。

平和というのは、 軍事力をもってして初めて成り立つものです。 無防備で平和と叫んでいる日本人。

こういう論理を子供の戯言といいます。日本人の平和愛好者は皆子供の戯言に終始して70年です。

私達が住むこの地球は軍事力なしでは平和に暮らせません。 大学を卒業してもわからない日本人。

日本には、「馬鹿も休み休み言え」という諺がありますが、 民主党政権は毎日馬鹿を言っています。

結局のところ民主党政権は「馬鹿に付ける薬は無い」で世界に恥ずかしげもなく、 存在しています。






日本の非核三原則や非武装中立なる陳腐な政策保持で、枕を高くしていられる国は一体どこでしょうか。

我が国の優秀な技術で武器開発を行い、それを輸出して資源の確保を図るのも、将来の国防政策です。

武器輸出も日本の左翼は大反対します。 武器の輸出はその国の国防政策をコントロールできるのです。

我が国の優秀な頭脳と優れた技術開発力なら必ず世界が欲しがる武器開発ができること請け合いです。






しかしながらあっけら菅内閣は、社民党との連立を優先して、武器輸出三原則の見直しを断念しました。

これが尖閣の侵略や、北方領土問題を抱えた、日本の百年の大計と後世に評価される決断でしょうか。

具体的に私たちの平和と安全を守るのが武器です。武器なくして平和と安全は絵に描いた餅なのです。

あなたの家の隣に、やくざがいたら困りませんか。日本国は今わかり易く言えばそういう状況なのです。



続けて、 憂国の思い56 をご覧ください。