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日本人は、 国防という世界の常識に早く目覚めましょう。 真の独立国日本になるために。

国防という国家の最重要事項を疎かにして栄えた国があるでしょうか。 国家の基本です。

生活が第一だと主張する政党があります。 こんな政党が政権を取れば国家の破滅です。

生活を守り抜くとカルト教団の支配下にある政党が喧伝していますが、国防が第一です






国防が生活を守るのです。国体を守るため、どんな国も貴重な予算を注ぎ込んでいます。

私たちが暮らしている世界は、 軍事力の増強しか平和に暮らせる場所ではないのです。

平和・友好という隣国からのトラウマから脱却しなければ、 我が国の平和は保てません。

平和・友好だけの綺麗事で、我が国がこの厳しい国際社会を生き抜くことはできません。






尖閣諸島における事件で、 口先だけの平和では通用しないことがあるとおわかりですね。

軍事力が弱体化すれば、近隣国から侵略を受け、領土が奪われることもわかりましたね。

一朝有事の際には、 米国との軍事同盟が必要だということも、 おわかりになりましたね。

だったら生活が第一だと主張する政党のいうことが、 実にいい加減かがおわかりでしょ。

昨今の日本の不景気から、国家とは軍事力と経済の両輪からなることもおわかりですね。






民主党の政権が、 このまま続けば、 日本国が駄目になるということも、 おわかりですね。

これらの根本原因が、米国が我が国に押し付けた、平和憲法にあると、おわかりですか。

戦後60有余年を掛けても、何もできなかった日本人に原因があったと、おわかりですね。

日本は、敗戦にまで遡ってこの国のありようを再構築する必要があると、おわかりですか。

そうしたら、今の憲法を改正か廃止して日本を立て直す必要があると、 おわかりですね。


こういう考え方が世界の常識ですが、支那に毒された日本人は平和と口先だけなのです。

チャンネル桜によれば、日本が駄目になったのは、公民教育教科書原因説がありました。



続けて、 憂国の思い49 をご覧ください。