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敵が攻めてきたら、 まず逃げると公言するのが今の日本人の多数です。 こんな国は他にありません。

逃げたその日からの食糧や水、寒い夜の雨の日に、どこで暖をとって暮らせるとでもいうのでしょうか。

どこへ逃げられるのでしょうか。 戦い抜くという気概を失なわせたものが、日本の左翼とマスコミです。

故に隣国からの侵略対象になるのです。天皇制を軸に日本人が一致団結していなければなりません。

精神的に一致団結している国ほど侵略国に脅威を与えるものはないのですが、日本はバラバラです。

日本の左翼は隣国の片棒を担いで、ここまで日本人を駄目にしました。左翼の本質を見抜きましょう。






国防は国の要です。日本人の一人一人が国防意識に目覚めないで、誰がこの国を守るのでしょうか。

平和とは平和友好と叫んでいれば保たれるものではありません。不断の努力の結果保たれるのです。

普段の努力とは、苦しい財政の中から、 国防予算を確保して、 自衛隊の軍事力を増強することです。

丸腰で平和が保たれるのなら、国防に金と努力と命を捧げる国なんて世界にあるわけがないのです。

軍事力の整備、即ち国防能力を高めることが、 我が国の平和と安全のために絶対に必要なのです。

今日の日本人を叩き直すに必要なのは、徴兵制の復活で体力から国土防衛意識まで沢山あります。

唯現在の高度な兵器を操れるまで徴兵によって集めた兵士を育成することは実際には不可能です。



続けて、 憂国の思い47 をご覧ください。