タイ観光ジャンプ指示 ここをクリックしますと「タイのお寺と文化」のサイトのトップへジャンプします。







視聴者をアホにするTV番組を見て、 日々左翼思想に洗脳される記事に酔いしれている日本人。

反日の放送局、TV局、新聞社を潰し、教育の現場から、反日の左翼教師の一掃を図りましょう。

しかしながら、今日の日本は全て上記の逆の道を辿っているのです。亡国の道をひた走りです。

自衛隊を国軍と規定、国民には祖国防衛の徴兵制を実施し、反日思想からの脱却が必要です。

日本の自衛隊は断じて「暴力装置」ではありません。一朝有事の時に最も頼りになる存在です。

東北大震災と大津波、そして御嶽山の災害時にも最も頼りになるのが自衛隊や警察組織です。






北朝鮮の核に対して 何もできない日本何もしないアメリカ。 六カ国協議は何の意味もありません。

アメリカが六カ国協議で北朝鮮に対して、核開発をやめさせようとしているというのは見当違いです。

米国は北朝鮮の核開発を促し、その危機感から我が国に北朝鮮への復興資金を出させるものです。

そして支那の尖閣侵略行為によって、日本国内における軍事増強の世論は、米国の国益なのです。

我が国の国防力を増強しようとすれば、 日本は必ず米国から武器を購入するしか術はないのです。

しかしそれは我が国の運命であると共に、我が国の国益でもあるのです。防衛は国家の基本です。

どう転んでも米国という国は、自国の利益最優先という、 国益を得ようとする、 極普通の国柄です。






このことは、アメリカが北朝鮮の核開発を実質的に阻止しなかったということで、証明されています。

米国の軍事力をもってすれば、北朝鮮を潰すことは朝飯前です。 背後にいる支那の説得だけです。

でもその努力はしていません。 北の復興資金は日本にその結果の甘い汁は自国が吸う魂胆です。

北朝鮮がウラン濃縮を始めたというロスアモラス元所長発言から、状況が変わる可能性はあります。






北朝鮮が如何に狂気の国とはいえ、 アメリカを核攻撃することはありません。 身の破滅ですから。

ですからアメリカは、いつ北朝鮮が日本を核攻撃するぞというかを期待しながら待っているのです。

自国の利益のためなら、策略をめぐらし例え同盟国でも裏切るというのが、国際社会の常識です。

しかし我国には伝統的に権謀術数をいさぎよしとしない伝統があり、これで流れを見誤るのです。






核のなかったイラクを攻撃し、核を保有する北朝鮮を攻撃しなかったアメリカの戦略は失敗でした。

六カ国協議で北朝鮮の核問題を解決できると考えているのは、平和ボケの日本国民だけでしょう。

六カ国協議の中には、アメリカに敵対する国がいるのですよ。そんな協議に意味があるのですか。

六カ国協議の茶番劇より、 日本が如何に核保有国への道を歩むかの方が喫緊の要事なのです。

多くの犠牲を払ってまで手に入れた核を、北朝鮮がやすやすと手放すとでも考えているのですか。

にも関わらず、アメリカが支那に丸投げした六カ国協議で核問題の解決をと考えている日本です。






北はミサイル技術と核の小型化の完成を目指します。これで北は大国と対等の外交が可能です。

北朝鮮という小国が、アメリカ相手に対等の外交をする、 核とはそういう力を持つ兵器なのです。

もし、北が核を放棄すれば、北朝鮮はアメリカと中国という大国に従属させられることになります。

ですから、北朝鮮の核放棄は絶対にないのですが、 日本のマスコミはそういうことを報じません。

日本人は自分の頭で考えることを忘れました。ですからマスコミが報じない限り理解できません。

日本の既存マスコミは、 支那の手先となった日本支社や支局だと考えた方が相応しいでしょう。






総理大臣が北朝鮮の核実験を、我国への重大な脅威であると言ったところで何になるのですか。

北朝鮮の軍事的脅威には、安保理の決議は無意味です。軍事増強しか対抗処置はありません。

国連の安保理の決議は、我が国に軍備増強を考えさせない国際的な陰謀だと思えば正解です。

北朝鮮の核実験はアメリカと直接交渉というのが一般的な見方ですが、ターゲットは日本 です。

遠くて圧倒的な軍事力の米国を挑発するより、 近くの肥えた豚を、 脅した方が金になるのです。

北朝鮮にとっては、その方が確実に日本から金が奪えますし、何より自国の安全が図られます。






しかし、 したたかな北朝鮮はそういうことはおくびにも出さず、 虎視眈々と日本を狙っています。

日本を核攻撃すると脅し莫大な戦時賠償金を奪い取る作戦です。 アメリカも支那も大歓迎です。

そうすれば、米・中・露の三国は、 現体制以後の復興資金をびた一文払わなくても済むのです。

あの大震災や原発事故で疲弊した日本は、これで確実に財政破たんで先進国の座を降ります。



続けて、 憂国の思い45 をご覧ください。