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土俵へ女性を登らせよという陳腐なジェンダー・フリーの要求から相撲の伝統と歴史を守りましょう。


日馬富士の暴力事件をみていると、八角理事長の采配も貴乃花親方にも疑問がのこる。外国勢の力士は相撲の歴史を汚すものだ。

日本相撲協会は、女性を土俵に登らせよという進歩的文化人の要求に決して屈してはなりません。

我が国を侵略しようと狙っている国々は、何も軍事力だけで侵略して来るのではありませんよ

ジェンダフリーの本質は、単なるジェンダーフリーではありません。 天皇制破壊を目論むものです。






支那への修学旅行で、日本の若者の尊い命が列車事故で失われました。でもまだ修学旅行ですか?

我が国の中・高校生の修学旅行も支那の重要な洗脳政策の一つです。 止めさせる必要があります。

今も支那への修学旅行をしている学校の教師共が我が国の若者を隣国のシンパに育成しています。

日教組の教師よ、 己の好みのイデオロギーを生徒に吹き込むな。 自分で考える能力を育てるのだ。






支那の姉妹都市になると、 学生達を反日に洗脳するための修学旅行へのお誘いが仕掛けられます。

そこで確実にセットされているのが抗日博物館への参観です。それで反日分子の養成を図るのです。

そんなこととも気付かずに、 友好都市関係を結ぶことに何のためらいもない馬鹿な首長ばかりです。

地方議員の海外研修に格好なものだとの認識程度でしょうが、 しかし向こうはそうではありません。

支那は、日本侵略という確固たる目的をもって、しかも長期戦で、 国内崩壊を策しているのですよ。

日本の各地の首長や市会議員にそういう認識がありますか。なければ売国行為そのものなのです。






支那からの留学生受け入れも亡国への道です。スパイを我々の税金で、養っているようなものです。

我々の尊い税金を使ってまで、 どうして反日の国からの留学生を受け入れる必要があるのですか。

なぜ支那が留学生を毎年大量に、 我が国に送り込んで来るのでしょうか。 そこを考えるべきです。

支那からの留学生は、指令一つで日本を騒乱状態に貶める先兵であることを忘れてはなりません。

そして大学院で学ぶ支那の院生は、折角の我が国の研究成果を、 国に持ち帰るスパイなのです。

文科省は支那からの留学生に対して、半年間の日本の歴史観による近代史の受講を義務化せよ。






留学生を大量に送り出し定住させる。 そして地方参政権で地方議会を乗っ取る。 一連の策略です。

ですから外国人への地方参政権付与で朝鮮人と組んで、我が国崩壊の策略を巡らしているのです。

しかし日本国憲法15条は公務員の選定・罷免権は国民固有の権利として外国人の議員を禁止だ。

支那の策略は実に長い時間軸で考えられています。 ですから我々が気付いた時には遅いのです。

財政困窮の現在、 せめて反日国家からの留学生受け入れを中止して税金の無駄をなくしましょう。

支那人を受け入れた東南アジアの国々の政治経済の要衝は、 すべて中国人に乗っ取られました。






日本はどうですか。 東京にはもう支那人特区が出現しています。 支那人の受け入れは危険です。

支那人をなぜ我が国に送り出すかといえば、 我が国を内部から侵略する重要な手段だからです。

そして送り込んだ害人に地方参政権から外国人住民基本法で、 支えようとするのが民主党です。

知らぬ間に、日本各地に支那人マフィアが確固たる地盤を築きました。 政府の無策の結果です。






性凝りもなく、観光客から怪しげなる留学生まで受け入れて、 この国の治安を危険に晒しています。

日本の主たる観光地を巡りますと聞こえてくるのは支那語ばかりです。 どこも隣国に毒されました。

日本の観光地がもう支那人抜きでは成り立たなくなったのです。 そこで支那のごり押しとなります。

支那という国は自国抜きでは経済が立ち行かなくなるまで待ち、そうなった時点で牙をむく国です。






再度長野におけるオリンピック聖火リレーの模様を思い出してください。 支那の意図がわかります。

あの時、長野の町は五星紅旗の下、支那からの暴力留学生で溢れ日本人が痛みつけられました。

その指揮をしたのは支那の大使館といわれており、バスを何台も仕立てて長野へ向わせたのです。

そういった暴力行動に対して、何の阻止行動も起こさなかったのが、日本の政府であり警察でした。

日本政府は主権を侵されていても何んの反論もせず、 行動も起こしませんでした。 もう属国です。

既に日本は支那の属国になっているといったのは、こともあろうに日本政府の官房長官なのです。






支那からの留学生や居住者は、 いざという時には暴徒と化す暴力革命の戦士であり、スパイです。

そうすれば売国奴が主張する外国人1000万人受け入れ計画がいかなるものがおわかりでしょう。

子供手当の受給を目論んで、世界中から不埒な輩が手ぐすね引いて、我が国に押し寄せてきます。

もう既に何十億もの金が、 外国に暮らすという子供にまで我が国の税金がばらまかれたのですよ。






実子であろうと、養子であろうと、実質申請さえすれば金がもらえるとなれば、 世界のいい鴨です。

我々が真面目に働き納めた税金が、縁もゆかりもない外国人の懐に合法的に支払われるのです。

このような政策を実行する政権を私たちは黙認していていいのでしょうか。 売国政策の日本です。

今は少子化担当大臣まで作って社会制度までが少子化という風潮の中で弄ばれている状況です。






戦後間もなくは家に4人5人の子供は当たり前でした。 少子化は今の風潮にしか過ぎないのです。

少子化傾向は、 時代の流れによって変化するものであって、 未来永劫に続くものではありません。

要は子供を生んで育て易いという環境作りですが、今の子供手当なるものでは、そうはなりません。

海外に居住する者にまで、手当をばら撒く今の制度では、財政破たんに加担するだけの愚策です。

お母さんが、保育園へ子供を預けて、安心して働ける環境作りの方が、余程ましな政策なのです。






しかしながら今の日本では、政治家にしても学者にしても、 少子化がずっとつ続くという論調です。

少子化という潜在意識を国民に植付ければ、政府の都合のいいような政策が実行できるからです。

そんなポストに、女性大臣が就任し、 少子化そっちのけで、 この国を貶めるため日夜活動中です。

今回そんなポストに就いた女性大臣は、韓国まで行って反日行動に加担した筋金入りの左翼です。

横浜APEC関連の警備情報の漏えいが発生した時、 国家公安委員長であっても知らん顔でした。

前の法務大臣の女性も左翼で死刑廃止論者です。そのために死刑執行の現場を見に行きました。

自説の死刑廃止のために二名の死刑執行書類にサインしその執行現場を見にいくなんてすごい。



続けて、 憂国の思い35 をご覧ください。