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国会開会中にも係わらず、 我が国を侵略しようとする国に多くの国会議員を送った党があります。

その党の代表は、 支那のトップとの会見では、 震えながら媚びへつらう態度に終始したようです。

日本人拉致に関与し、韓国で捕まった男の釈放の嘆願書を書いた男が、日本の首相なのですよ。

さらに日本の国歌・国旗に対して尊敬の意思はない男なのです。 そんなのがこの国の首相です。

そういう政党の行動を批判したマスコミがあったでしょうか。マスコミはもうその使命を終えました。






売国の極みの朝日新聞が赤字になりTBSも赤字となりました。 地方の名古屋テレビも赤字です。

嘘や捏造の番組を自ら作り垂れ流した既存のマスコミ界には、ネットいう神風が吹いて没落です。

ここでも既存の権益に胡坐をかいていた付けが回ってきたのです。 自民党没落と同じ構図です。

日本の既存のマスゴミは、真実をありのまま報道するという基本を忘れた結果、自滅するのです。

日本のネット世界を牛耳る男は朝鮮系です。 元総務大臣は頻繁にこの男と会っていたようです。






野党の気安さから、金のばら撒き政策で特に農民から人気を得ようとする無責任政党があります。

その政党が政権を握り、国を貶めるために日夜活動しています。 私たちは誤った選択をしました。

日韓基本条約で、「完全かつ最終的に解決」としたことを、反故にしようとする勢力が民主党です。

将来、我が国が支那の勢力下に入ることのないように備えなければ、この国の未来はありません。

そのためには民主党政権を打倒しなければなりません。自民党にその受け皿の力があるかです。






米国との軍事同盟が終わりに近づいています。侵略を目論む支那の横にあってどうするのですか。

日米安保体制が、現在維持されているのは、 アメリカの軍事戦略に利益をもたらすからだけです。

米国が、我が国から何の利益も見いだせなければ、米国は我が国を捨てます。 これが現実です。

しかし沖縄の軍事基地はアメリカの軍事戦略上も、 我が国の安全のためにも最重要なものです。

太平洋の地図を見れば、 沖縄がいかに地政学的に、 重要な位置を占めているかがわかります。






アメリカは我が国を支那に売り渡した方が自国の国益に叶うとなれば、いつでも我が国を捨てます。

ですから日米安保体制というのは、米国が支那と何らかの手打ちをすれば、 即瓦解するものです。

そうなれば、 太平洋の西半分は即支那の勢力下に入ります。 アメリカも失うものが大きいのです。

そういった現実を見極めつつ、我が国は現実路線に立ち返り、米国との共存関係を探るべきです。

日本の核保有が、東アジアの安定のために必要であり、それがアメリカの利益にも繋がるのです。






国際関係というのは、狐と狸の化かし合いの世界です。 平和・友好の言葉に酔ってはなりません。

国益のためなら同盟国であっても騙して、自国の利益追求をするのだという国際感覚が必要です。

英国を紳士の国だと例える場合がありますが、真っ赤な嘘です。英国は二枚舌の嘘つき大国です。

韓国、日本との軍事演習でも、米国は陰で中国へそれなりの通知を行った上でやっている筈です。

要するに、黄海のここまでは入って、ここまではやるが、 それ以上はしないから安心せよでしょう。






国土防衛とは、 あらゆるケースを考えて万全の態勢で整備されていかなければならないものです。

そういう国際関係の中を生き抜いていかなければならないため、軍隊と諜報機関が必要なのです。

しかし平和・友好の洗脳にあっている我が国には、どちらもないのです。 これが日本の現実です。

戦争に負けたというトラウマから、単なる平和・友好という支那からの策略に騙された我が国です。



続けて、 憂国の思い30 をご覧ください。