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ジェンダーフリーといわれる現代はどうですか。 このまま行ったら、この国の独立は保てませんよ。

ジェンダーフリーの究極の目的は天皇制の破壊にあります。 隠された真の目的に気付きましょう。

12年10月、野田死に体内閣が、 女性宮家問題を支那の戦略に加担して、 駆け込み騒動です。

男も女も同じでしょ。どうして女性の天皇は駄目なのですか。 これがジェンダーフリーの目的です。

どうして女性だと天皇になれないのですか、という意識を国民に植え付ける企みが本質なのです。

悠仁親王殿下ご誕生で、 下火になった天皇制破壊工作が、 女性宮家創設という形で再現です。

もう宮内庁自体が天皇制を破壊する組織なのです。 宮中の祭祀はことごとく破壊されています。

旧宮家皇籍復帰を通り越して、いきなり125代にわたる男系のご皇室の歴史を破壊する宮内庁。





支那が我が国を侵略すれば、真っ先に天皇家の断絶を行います。 支那の侵略の最大目的です。

断絶という意味がおわかりでしょうか。 天皇・皇后両陛下を始めとした、ご皇族を殺すのですぞ。

そうなれば、皇居内には支那の共産党司令部が置かれ、五星紅旗が高々と掲げられるでしょう。

支那が我が国を侵略した時に、日本人の精神を破壊すれば侵略は成功です。 そこが狙いです。

日本人の心の奥底に流れている精神構造の実態は、天皇陛下をいただいてきた歴史なのです。

日本人は、支那が長い時間を掛けて日本人の精神構造を破壊する工作をしてきたことを、決して忘れないことです。

支那の使い走りで我が国を洗脳しているのが、NHKであり、朝日新聞社です。 国賊に天罰を。





中国共産党の日本侵略時の最大のターゲットは天皇制です。ここをしっかり考えないといけません。

チベットからダライ・ラマ十四世が支那からの侵略を受けてインドへ亡命したのは、 その先例です。

この国には支那の政策に踊らされ、 国の根幹である天皇制破壊を目論む輩でみち溢れています。

新しい政権が、チャンスとばかりに、 我が国の最も大切な天皇制を破壊するかもしれないのです。

天皇制や神道それに仏教が破壊され、この国から消え去れば、もう日本は日本でなくなるのです。

支那はそれらを破壊し、我が国を侵略しようと画策しているのですよ。 現実に目覚めるべきです。





天皇陛下のお言葉に対して不敬発言をした大臣がいます。 己の管轄でもないことに関わらずです。

このような発言は、まさに天皇制を破壊しようとする、 具体的な発言の嚆矢ともいうべき無礼です。

天皇制を破壊しようとする内閣は、この国を破壊するものです。このような内閣は倒閣すべきです。

天皇制破壊の突破口は、まず女性天皇、そして女系天皇です。 それに道を開いたのは誰ですか。

この外務大臣は、国会において秋篠宮妃殿下のお名前を、「のりこさま」と発言したうつけ者です。





そのうつけ者が今度は党の幹事長です。 非常識極まりないこの幹事長で何ができるのでしょうか。

案の定、領海侵犯と密猟の船と乗組員、 そして船長までを釈放。 日本人の人質はそのままです。

民主党議員の中に、 平成22年11月29日参議院議会開設記念式典で暴言を吐いた者もいます。

議場で天皇皇后両陛下を起立してお迎えする秋篠宮殿下ご夫妻に、早く座れと暴言を吐きました。

暴言を吐いた議員を非難するマスコミは僅かでした。 自民党議員であれば、ことは違ったでしょう。





皇統護持には臣籍降下された旧皇族全員の皇籍復帰が盤石の方策です。 今なら間に合うのです。

全員でなくても、我が国のご皇室の危機を我が身を呈してお守りするという覚悟の方々だけでも大丈夫です

男系男子への皇位の限定や皇族女子の婚姻よる臣籍降下、皇室・皇族の養子の禁止の護持です。

ただし、皇族は、皇族か皇統に属していた者の男系の男子の養子を迎えることができるようにする。

天皇・皇室制度の護持には、何をおいても皇位継承の男系男子主義を堅持しなければなりません。

注:この項につきましては、中川八洋氏の著作を参考にしています。




11年11月に宮内庁が女性宮家創設の提案も、支那の戦略に屈した、宮内庁の哀れな本性です。

女性宮家の創設となれば、必ず第三国人が夫として、我がご皇室へ潜入してくる可能性が大です。

支那の狙いがそこにあることは確実です。 そういう国の走狗として存在するのが宮内庁なのです。

しかし今はもうご皇室をお守りするという、崇高な考えのものは宮内庁の役人にはいないようです。

今宮内庁人事は、各省からの出向組で占められています。要するに腰かけ意識の役人だけです。





宮内庁が天皇家をお守りする役所ではないことが判明しました。天皇家が日本からなくなれば、日本国は解体です。




支那が我が国を制圧すれば天皇家を断絶し、 神社仏閣の破壊を行います。 隣国の常套手段です。

そういうことはおくびにも出さず民主党の実力者を裏で攻略し天皇陛下に面会を工作した支那です。

今チベットで何が行われているかご存じですか。支那にやられる前にそれに気付き備えるべきです。

新政権は、この国の最も大事な天皇制を破壊しようとする、支那の意を汲んだ政権かもしれません。

その証拠に、民主党の独裁者が、己の私利私欲のために天皇を政治利用し、皇室を侮辱しました。

陛下のご体調が悪ければ、他の仕事をやめてでも俺の言うことを聞けと暴言を吐いた独裁者です。

このような発言をする輩が本当に日本人でしょうか。 日本人なら決してこのような発言はしません。

昔から皇位継承の男系男子主義を守るため必死の努力が行われてきましたがこれからもそうです。





私たち日本人の心の拠り所である、 天皇家や神社仏閣が、 この日本から消え去るかも知れません。

その工作は既に実行に移されており、支那の我が国攻略のシナリオは、着々と成功しつつあります。

第一歩は靖国神社です。戦犯が葬られているというへ理屈で、英霊を汚し、 侵略を画策しています。

日本には既に戦犯なるものは一人としていません。 国会で全会一致で法的にも存在しないのです。

我々は事後法によって不遡及の原則すら守られなかった、東京裁判の呪縛から目覚めるべきです。

支那が必要に迫ってくる裏には、日本人の精神構造を破壊し、 侵略を推進する意図があるのです。





日本侵略の謀略に手を貸す政権が、民主党の鳩山政権です。 民主党の独裁者が微笑んでいます。

日本の平和主義は支那から仕掛けられた謀略です。このままいけば確実に隣国の餌食となります。

民主党や鳩山政権は、本当に私たち日本人の住むこの国を治める、日本人の集団なのでしょうか。

支那は日本侵略を成功させるため平和主義を喧伝し、 我が国の国防力増強をさせない策略です。

11年2月、上野動物園へやってきたパンダは友好の使者ではありません。 支那の謀なのですよ。

石原都知事なら、 日中友好の支那の策略には乗せられないと確信していましたが、 外れました。

せめて、パンダは支那が侵略したチベットの動物だということだけでも、入園者に知らせて欲しい。

パンダは支那がチベットを侵略して支那の四川省の動物だという嘘を、日本国民は知るべきです。





今回の尖閣諸島での事件は、偶発的に起こったのではありません。ちゃんとした戦略の結果です。

そのために尖閣領海侵犯や衝突事件は、日本や米国の出方を試すには絶好のチャンスなのです。

支那の策略は、いついかなる時も、 綿密なるずる賢い計算の上で行った日本への侵略行為です。

民主党政権が米国との関係を悪化させた状況で、 日米安保体制がどう機能するか試したのです。

12年の一連の支那・朝鮮における我が領土侵犯の裏には、 米国が絡んでいるかも知れません。





そして無実の外国人を逮捕し、重罪に処して相手の譲歩を得るという手法も中共の常套手段です。

この謀略は台湾企業にも行われ、台湾企業は人質救出のために、 隣国の要求を飲まされました。

こういう、民主主義国家では絶対にしないことを行って、台湾を経済的に取り込むことに成功です。

今は不景気のため洋の東西を問わず、支那へとなびいていますが、 実はこれは非常に危険です。

眠れる獅子がもう既に起き上がって、牙を剥きだして久しいにも関わらず、 世界は支那詣でです。





民主主義国は協力して支那から一斉に引き上げ、世界の平和のために共同して対処すべきです。

それはリーマン・ショック以上の経済的困難が、 民主主義諸国を襲うでしょう。 でも必要なのです。

レーガン政権がソビエト連邦を潰したように、 米国は支那潰しのために率先して行動すべきです。

支那を今のまま放置すれば第三次世界大戦が現実化します。そうならないためにどうするかです。

支那の国内では所得格差、人権蹂躙、高速鉄道事故の後処理等で、国内はもう火薬庫同然です。

支那が騒乱状態になった時、台湾や尖閣へ侵略を仕掛けて国内騒乱を抑える可能性があります。

将来米中戦争が勃発すれば、今一斉に引き上げる以上の被害を世界中が被ることになるのです。

支那国内には多くの日本人がいます。支那は彼らを人質にとって、我が国や米国に迫るでしょう。





幼稚園以下の内閣をほとんどそのまま引き継いだ菅政権もこのままいけば、「あ菅わ!」内閣です。

尖閣問題でうろたえ、レアアースの禁輸で産業界からの悲鳴が聞こえますが、辛抱のしどころです。

支那のレアアースの日本への輸出禁止で、世界の各地で鉱石の採掘が始められようとしています。

日本からレアアース使用の製品が、支那へ供給されなくなれば、 支那の工場もお手上げなのです。

こういう時に大事なことは、自分のところだけを考える企業に、絶対に抜け駆けを許さないことです。

驚くことに、レアアースの代替品の開発を、支那と共同で行うそうだ、民主党政権には呆れますね。





国家主権が侵されたら、どんな国でも血を流してでも戦い、 主権の回復を計るのが国家なのです。

しかしながら日本は、領海侵犯や密漁の現行犯の船長を処分保留のまま釈放し屈服したのです。

これは尖閣諸島が支那の領土だと認めたも同然の国辱の何物でもありません。やっぱりあ菅わ!

支那とは問題を起こさないようにという外交では、 尖閣諸島も沖縄も米軍が去れば即奪われます。

そして米国の基本的姿勢は、領土問題には関わらないということです。そこを十分考えるべきです。

そのことは、米国がフィリピンから引き揚げた後、支那が南シナ海で行った侵略時に、何もしなかったことで証明済です。

支那は、東シナ海と南シナ海を我がものとし、太平洋の半分の覇権を、 手に入れる戦略なのです。

支那の脅しに屈した日本に世界中が落胆したでしょう。国際会議でも、もう重要視などされません。

そして二度目の支那の領土侵犯を許して、無罪放免をしました。真夏の世の夢ではありませんよ。





脅せば引き下がる国、それが日本だと世界中に菅政権と千石官房長官が証明してみせたのです。

領土が奪われる時の判断が、地方の検察庁の判断だとは。これ以上の無責任内閣はありません。

しかし段々詳細が分わかってきて仙石長官の判断で釈放が主張され菅がそれに乗ったようです。

更に菅内閣は検察が上記判断ができるのだと、 自分たちのミスを糊塗するために閣議決定です。

菅内閣は、千石という売国政治屋に引き回され、閣議決定の重さすら理解できない輩ばかりです。

そして野田内閣までもが同じ轍を踏みました。民主主義世界はもう決して日本を重要視しません。

日本国は、世界中から嫌われている支那人・朝鮮人に、 媚びる国と自ら証明したのですからね。





子供手当や高速道路・高校無償化は、内向きの政策です。 投資に回る金の使い方も知りません。

菅総理は一に雇用、二に雇用、三に雇用と叫びました。 景気回復もできない政策で何が雇用だ。

リーマン・ショック以後、世界中が自国の景気回復のために、 自国通貨を安く誘導しているのに。

菅内閣は円の対ドルの為替が80円台前半の高止まりをいつになったら回復させるつもりなのだ。

米国は国際上限法で世界経済を混乱させ円は70円台に突入です。日本は相変わらずのんびり。

今の円高が続けば企業の国内生産の意欲は失われ、空洞化が進だけなのに、 何もしない政権。

そういう支離滅裂な政権に、大切な一票を投じた多くの日本人。あなたも馬鹿の一人なのですよ。

馬鹿は死ななきゃあ治らないと古来からいいますが、今の日本人は死んでも馬鹿は治りません。





その後、日銀の馬鹿揃いのために円は70円台を保ったままだ。デフレで円高だ。消費税を上げてどうするのだ。

アベノミックなるもので円高が円安に振れている。しかし油断はできないぞ。円安は米国も支那も気に入らない。



続けて、 憂国の思い11 をご覧ください。