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支那人へのビザ発給条件緩和が行われました。観光業が潤うと考えているだけなら馬鹿です。

それをリードしたのは、民主党の前原氏です。外国人献金を受けていた男ですよ。 彼の奥様はどういう人ですか。

その中から帰国せず、日本に不法滞在し悪事を働き、治安悪化させる中国人が増えるのです。

勿論その中には、中共の密命を帯びたスパイや工作員がいると、考えなければなりませんね。

こういったことを長い時間をかけて繰り返えし策略を企んでいるのが、中国共産党の本性です。

日本にもスパイ防止法が絶対に必要です。 そしてそういった連中の服役場所は、北海道です。

極寒の中で服役させ、釈放されたら二度とこの国に来たくないと、思わせなければなりません。





支那人が日本へ住めば、 家族を呼び寄せ、 直ちに生活保護の申請をします。 財政破綻です。

支那人は今後、 一人たりともこの国に入れてはなりません。 全員がこの国を滅ぼす存在です。

そういう支那の野望に加担しているのが民主党の実力者であり、 日本の多くの国会議員です。

警察も不良外国人の摘発に頑張ってはいますが、 悪人は元から断たなければ駄目なのです。

入国管理の段階で、 悪事を働く恐れのある支那人を我が国に入れては駄目だということです。





支那からしてみればこれ以上の政権はありません。 座して待てば、日本が手中にできるのです。

日本は米国との関係を第一に考えないと国難を迎えます。敵も味方も分からなくなった日本です。

米国も支那に劣らず、ずるい国であることは事実だ。 しかし支那と比べれば米国の方が国益だ。

日本の外交が無力であるのは、 政治家の無能もあるのですが、 軍事力軽視に根本があります。

軍事力を無視した外交などあろう筈がないにも関わらず、ご気楽政権が日本を窮地に陥れます。

14年9月20日に土井たか子氏が亡くなった。 今の平和が憲法9条のお蔭だとのたまった人だ。

亡くなった方に鞭打つわけではないが、こういう頭脳の持ち主を、日本語ではお花畑というのだ。





さらにその根本を探れば、 米国が二度と我が国を立ち上がらせないように押しつけた憲法です。

我が国が、三流の国に成り下がった大本が、改正もできなかった、 平和憲法なるものなのです。

平和憲法を擁護し守ろうと呼びかける政党も、 政治家も、 全て我が国を破滅に導く売国奴です。

広島・長崎、そして沖縄も自国の安全が、米国の軍事力によって保たれていることを知りません。

元社会党の委員長までやった元憲法学者がこういった世界の現実に一生気付かずに終わった。





軍事力を備え、アメリカなしで国防が成り立った時に、初めて米国との対等関係が生じるのです。

あと食料とエネルギーの確保が自前でできなければ、 米国との対等関係は絵に描いた餅です。

軍事力、食料、それにエネルギー、 これで我が国が米国と対等というのが夢だとわかりますね。

TPP加盟は、日本の農業を潰して食料自給率が更に低下します。それは米国の国益なのです。

日本人の頭の中にそういう常識がありますか。 ない者は売国新聞を読まずに、本を読みなさい。

そして若者であれば外国へ留学やホームステイをして、 外から日本という国の実情を見なさい。

米国という国が如何に傲慢で自国の利益しか考えない、普通の国家だと気付くことが大事です。





米国との対等関係を言いながら、国防予算の削減を図る支離滅裂な政権では日本は滅亡です。

民主党政権は、軍事予算より多くの金を、子供手当てに使おうとしている狂気の亡国政権です。

すぐ隣に、 年々二桁も軍事予算を増やしている、 狂気の覇権軍事大国が控えているのですよ。

そういう国が、 日中友好、平和、 戦略的パートナシップだそうですよ。 我が同朋よ目を覚ませ。

そんな国に友愛などという甘い言葉が通じるとでも考えているのですか。実に馬鹿げています。





10年12月に、政府は陸上自衛隊員の千名削減を決定しました。 国防意識は全くありません。

中国の尖閣侵略の隙をついてロシアの大統領が北方領土へ。北海道の防衛は大丈夫ですか。

支那の尖閣諸島侵略により自衛隊を南西諸島方面へ移動していかねばならぬ時に削減とは。

支那が台湾、朝鮮半島へ侵略を仕掛けた時、ロシアが北海道へ侵略して来ることもあるのだ。

今は正に、東シナ海、日本海が、 「 本日天気晴朗ナレドモ浪高シ 」 の逆の状況にあるのだ。





日本は宇宙へ衛星を打ち上げる能力はありますが、大陸間弾道弾ですら持ち合わせていません。

我が国は、高度なロケット技術を、国防に活かすべきです。 そうでなければこの国は滅亡します。

民主党政権は、武器輸出三原則の見直しも一度別れた社民党との連立を重視して見送りました。

国家が、継続的かつ安定的に武器製造を発注しなければ、折角の技術が滅んでしまうのですよ。

日本は大陸間弾道弾を開発して、世界に公開実験を行え。 そのためには憲法の廃止が必要だ。

そういう軍事力の具体的な増強と関係する諸国に日本の軍事力の姿を示すことが安全策なのだ。





国家百年の大計に沿って、 軍事技術を継続的に磨いていくのは、 並大抵のことではありません。

だからこそ、武器輸出三原則の見直しが日本には絶対に必要だったのです。国防は国の要です。

武器製造のノウハウは、何も国家の安全だけではありません。その技術の波及効果は無限です。

今あなたが毎日インターネットを楽しんでいるでしょ。その技術も、軍事研究からの派生物ですよ。

武器の研究開発を悪と考えるのは支那の策略なのです。 賢明なる諸君、騙されてはなりません。

支那という国は社民党という支那の傀儡政党を使って、我が国の防衛力弱化に成功したのです。





米軍が自衛隊との軍事演習をした以上、沖縄の基地問題の解決ができないでは済まされません。

日米の軍事演習ができたからといって、支那の日本侵略時に、米軍の参戦の保証はありません。

我が国のロケット技術でミサイルを作り、核搭載となれば、北京に照準を合わせればいいのです。

そのことが、我が国の領土と私たちの生命財産を守るのですよ。 憲法九条では、守れませんよ。

現実問題として核と起爆装置の開発、ミサイルへの搭載は大変困難なことは確かではあります。

IAEAは、日本に濃縮ウランの材料を絶対に与えないために、 常時日本を監視しているのです。





民主党が、 社民党ごときの極左政党と手組むという構図は、 正に亡国の姿でしか外ありません。

社民党とは沖縄の基地問題で袂を分ったのです。再び組んで、沖縄の基地問題が解決しますか。

売国民主党政権には、 国家百年の大計がないことが今回の社民党との連携で証明されました。

だから国家崩壊を目指す民主党政権は、売国政権であり、日本という国体を破壊るす存在です。

韓国も米軍との軍事演習を行い、FTA交渉も成功させました。基地問題も解決できない日本国。

日本は韓国が米国とのFTP締結で、どのように米国に搾取されていくか今後見定めるべきです。

だからといって、ただ指をくわえているだけでは駄目なのです。 知恵を絞らなければなりません。





平成22年の9月の統計では、外国人への子供手当ての対象は24万9902人だったそうです。

国家存亡の危機に、外国人のしかも外国に居住する子供までにどうして金をばらまくのですか。

日本の財政は火の車なのです。自民党政権の付けから、民主党のばら撒きで拍車が掛ります。

子供を持つ若いお父さん、お母さん。あなた達がもらった子供手当は、 あなた達が払うのです。

亡国政権は、10年12月に三歳以下の子供に更に、7千円の子供手当上積みを決定しました。

財源の手当てができたからやるのではありません。子供手当の如きは、財源の確保が先です。





子供手当をもらって今は喜んでいるのでしょうが、 あなた達が利息を付けて自ら払うのですよ。

その財源確保するにあたって、あらゆるところへそのしわ寄せがいくのです。おわかりですか。

民主党政権の子供手当の財源確保のために、重要な国防も福祉も予算が減らされるのです。

民主党が政権を取りたいばかりに口にした子供手当が現実のものとなり、 亡国へまっしぐら。

新しい保守政権を誕生させ、子供手当を廃止しなければ、 この国の運命は支那の属国です。

子供手当を廃止させ保育園の増設ですが、それより先に防衛費の増額の方が重要なのです。

国の安全、即ち国防がしっかり保たれていればこそ、保育圏へ子を預けて親が働けるのです。





周辺国を侵略し自国領土とし、なお領土拡張のために軍事力を増強する国に、 何が友愛ですか。

チベットやウイグルで、拷問を受け、殺され、 宗教の自由も奪われた人々の、実態を考えよです。

支那に侵略されれば靖国神社は一番に破壊され、祖国に殉じた英霊が汚されることは必定です。

そして皇居には人民解放軍が居を構え、日本が世界に誇る天皇家を断絶しこの国を解体します。

我が日本国は、125代を数える世界に類稀なる、万世一系の天皇陛下をいただく国柄なのです。

11年11月宮内庁は、天皇制を破壊する工作を始めました。悠仁親王ご誕生で下火になった、破壊工作の再現です。
そして陛下が心臓の大手術をなされた直後に、 崩御の後は皇后様と共に火葬にという、無礼を言い出した宮内庁ぞ。

宮内庁も支那の工作に毒される存在になったのです。 天皇制破壊を目論む日本破壊工作です。





そんな国に絶対になびいてはならないのですが、迂闊にも我々はそういう政党を選らんだのです。

何故選んだかといえば、金権体質の自民党に飽き飽きした日本人が、撒き餌に騙されたのです。

その撒き餌とは子供手当、高速道路無料化、農家等の個別保障等。 財源はすべて借金ですよ。

盆の高速道路の渋滞をご覧なさい。 財源もなく高速無料を打ち出した、嘘つき政権の結果です。

民主党のマニフェストが結果的に一つでも実行されましたか。全て財源なしの大嘘だったでしょ。





友愛などという奇妙なお花畑政権の理念だけでは、国家の存立など、 成り立つ筈はないのです。

侵略を旨とする覇権大国に対抗できるのは、 自前の軍事力増強と米国との軍事同盟だけです。

しかしその米国が中国に国債を買ってもらわないと経済的にやっていけない国になったのです。

そんな米国との軍事同盟が、支那との戦争になった時に、 当てになる存在でしょうか。否です。

だったら、最も安価な祖国防衛手段としての核武装は、独立国家として当然の軍事政策でしょ。

大東亜戦争後もずっと戦争をやり続けてきた米国。 もう支那から日本を守る力はありませんよ。

米国の凋落は確実です。ですから米国以後に我が国が備える第一最大の目標が核武装です。





戦後我々日本人が犯した最も大きな失敗は、 軍事力の整備・増強を怠ってきたということです。

それを試されるのが尖閣諸島への支那の侵略です。血を流す覚悟で戦わなければなりません。

日本国内の左翼や進歩的文化人どもは、 戦争はいけない話し合いだとまた叫ぶのでしょうね。

尖閣が侵略されそうになったら、そういう輩を話し合いのために、尖閣へ連れていけ。 人柱だ。

国家の主権が侵される時には、話し合いに意味はなく、 軍事力だという現実に目覚めよです。

領土侵略を受ける国際紛争になれば、 祖国防衛は国家の自然権として交戦権はあるのです。

そして日本単独で侵略国に対峙することは不可能です。ですから集団的自衛権も持つのです。

これらの権能は、国家がもつ自然権として、国家誕生以来、 国家が持つことは当然なのです。





友愛とか、 平和・友好などという戯言で、 この極東の地で我が国が生き残ることはできません。

これが、 攻めたり攻められたりして、 戦争に勝ったり負けたりしてきた国々の常識なのですが。

しかしながら、我が国はこういった常識が通用しない国になり下がりました。 支那の成果です。

平和を享受しながらも、平和がどうして保たれているかも考えられない日本人は正に馬鹿です。

最も日本人を誤った方向に導くテレビ放送の代表が、日々売国番組を流す日本放送協会です。

NHKは 『 大仏開眼 』 の番組でも、 主役の俳優に「戦ってはいけない」と何度も叫ばせました。

そして 『平清盛』 では、天皇家を「王家」と叫ばしています。売国放送局でなくて、何でしょうか。

安倍政権は朝日が誤報を謝罪した後は、NHKの改革を絶対に成し遂げなければなりません。





上海万博へ日本の大学生約1000人に来るなといって支那が豹変です。心ある学生は行くな。

中国共産党のご都合主義で、いつでも反日行動をする学生と付き合って何にになるのですか。

日本の学生諸君。 まさか日中友好などという、 中国共産党の罠に嵌まっていないでしょうね。

日本人であるのなら、日本人としての矜持を保ちなさい。 上海万博への参加は断るべきです。





他の交流も断ってきたようですが、 行ったところで、 抗日博物館を見せられて帰るだけです。

中国が多くの若者を招く理由は、抗日博物館を見せて反日日本人の育成が目的だからです。

支那が行う政策の裏には、 必ず日本を侵略するための策略が潜んでいると考えるべきです。

ですから上海万博等で、日本の若者たちが支那へ行けなくなったことは、我が国益なのです。





行けなくなって残念でしょうが、支那が簡単に約束破る国だということを、知るべきなのです。

支那人や朝鮮人が約束を守る国などだとは考えてはいけません。 現に約束を破ったでしょ。

強い軍事力を持たない国との約束など、いとも簡単に破られるということに気付くべきです。

約束を破られないようにするには、軍事力増強と、その上に成り立つ強い経済力なのです。

日本人同士でも、家が貧乏なら、 皆から馬鹿にされるでしょ。 世界だって同じなのですよ。


クラウゼヴィツの『戦争論』には、武器のない外交は楽器のない楽譜のようなものだとあります。



続けて、 憂国の思い7 をご覧ください。