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我が国の核武装は、アメリカの軍事負担を減らすことができます。 日本の核武装は共通の利益です。

我が国が核武装することにより、東アジアの安全が保たれ、 戦争の危機がこの地から遠のくのです。

日本の支那の利益代弁者はそうは言いません。日本が核武装したら戦争になると、逆を喧伝します。

平和平和だけできた日本人の頭は、 世界の常識とは全く逆になっていることを我々は知るべきです。

我が国の平和と独立を保っていくためには、何が真実で何が大事か、皆で見極める必要があります。






このまま核武装できなければ、アメリカの日本撤退と同時に日中戦争の勃発は避けられないでしょう。

もし我が国が支那に侵略されてしまったら、 もうそれでお終いになります。 今ならまだ間に合います。

我国が支那に侵略されれば、漢民族が怒涛のごとく押し寄せ、日本人の血が薄められてしまいます。

支那人は国を愛していません。金持ちの多くは、祖国を捨てて外国で暮らせる準備をしているのです。

何億人もの貧しい労働者は、金が得られると思えば、 地球のどこへでも出かけていって、 働きます。

そしていざとなれば、「国防動員法」によって、 いつでも中国共産党の指示に従って悪事を働きます。






このことは既にウイグルやチベットで現に起こっていることなのです。 決して絵空事ではありません。

日本の男は支那に連れ去られ強制労働に、女は漢人に蹂躙され混血児を産まされること必定です。

12年5月世界ウイグル会議が東京で開催。支那を訪れていた野田総理は一切言及しませんでした。

日本が、ラビア・ カーディル議長の入国を拒否しなかったということで、 支那から侮辱を受けました。

こういうことは、支那の常とう手段です。 これをさせないためには、 必ずその仕返しをすることです。

そういう実におぞましいことを平気でできるのが、すぐ隣にいる漢民族です。世界の疫病神なのです。

これが支那が持つ歴史なのです。 王朝が変わる度に前の王朝に関わるものは皆殺しにされました。






こういう歴史を持つのが支那です。おぞましいですが、私たちは引っ越しすることはできないのです。

あなたの家の隣が暴力団だったら、引っ越しを真剣に考えませんか。 できれば簡単なのですがね。

日本は引っ越しできないのです。だったら核武装してハリネズミになって、やるならやってみろでしょ。

自民党のアホ元首相の逆をいって相手の嫌がることをするというのが、この国の存立を守るのです。

そういう外交的したたかさを持たない日本。相手の嫌がることをしないと、公言した首相もいました。






支那は、自国が民主主義国家とは完全に異質な国であることを、全世界に証明しました。

ですから全世界は、一致協力して支那から一斉に引き上げ、支那を崩壊させることです。

大変な経済的損失を各国が背負う訳ですが、 第三次世界大戦になるより安上がりです。

しかし百年に一度といわれた、 リーマン・ショック以上の経済危機が世界を覆うでしょう。

支那は、EUの経済破綻の国々の国債を買うようですが、ただの策略でしかありません。

策略とわかった時には、 既に時遅しです。 EUの国々の諜報部門は何をしているのだ。

EUも目先の金に目がくらんで、支那の本質が見えなくなりました。 金の力は偉大です。

米国にも金力に負けて支那寄り発言をする政治家・学者はごまんといることを忘れるな。

更に米国追従で由としてきた自民党政権。日本を駄目にしたのは自民党の依存策です。

そして、その自民党に長期政権を許した日本人の責任でもあるのです。 今は売国政権。






支那は、ノーベル平和賞受賞を報ずる海外放送を遮断しました。 日本とよく似ていますね。

数千人の人々が尖閣諸島に対する侵略に抗議する集会やデモを、一切報じませんでした。

10年10月17日に支那の太鼓持であるNHKが、 デモ行進の模様を少しだけ流しました。

支那にすり寄る売国NHKは、大河ドラマで「天皇家」を「王家」と称して皇室を侮辱します。

09年の天皇誕生日でも、少数の天皇制反対デモを報じてから天皇誕生日の報道でした。

ここにNHKという組織の本質があります。日本放送協会は、支那の放送協会でしょうか。






僅かな人数の天皇誕生日のデモは報道しても、 頑張れ日本のデモは一切報道しません。

日本の既存マスコミの本質が、如実に表れています。 日本のマスコミは支那の手先です。

情報操作は、何も支那のことだけではありません。 既に日本が支那と同じ状況なのです。

売国政権である民主党はそれ以上の存在かもしれません。 政策立案は極左との噂です。






日本のマスコミは、 既に支那の策略によって侵略国家の日本支社や日本支局なのです。

心ある日本の若者諸君!既存のテレビの視聴は止めて、真っ当な報道に接してください。

日本人は、既存の売国マスゴミ報道より、チャンネル桜 をネットで見るべきなのです。

日本のマスコミで、 唯一国益と国体を守り真実を報道するのはチャンネル桜だけです。

チャネル桜様へリンクを張ることは、事前に 「 チャンネル桜 」 様から、ご了解を頂き行ったものです。





日本は、支那との貿易なしで国が立ち行く経済構造に、世界に先駆け立て直すべきです。

日本民族は大東亜戦争の廃墟の中から立ち上がりました。 再度この国を構築しましょう。

今回の大地震、それに伴う大津波、そして原子力発電所の事故。三度この国の再興です。

そして徴兵制を実施し、若者の肉体と左翼思想に傾いた頭脳を叩き直す必要があります。

徴兵で現代の高度な武器の使用は不可能です。しかし日本の場合は精神構造改革です。






共産党政権と軍事政権は、いつかは必ず崩壊します。 民主主義の方が遥かにましです。

しかし支那という国には、天子様が絶対に必要なのです。 これが中華帝国の実態です。

毛沢東という殺人鬼の天子様を未だに天安門に掲げる中共には民主主義は不向きです。

その内部には、 いまだに殺人鬼の遺体を防腐処理して、 支那人に展示してあるそうだ。

そして米国は、 民主主義がイスラム圏の国々にも不向きであることをしっかり自覚せよ。






経済発展を続ける支那ですが、内部矛盾は共産党政権を脅かすまでに拡大しています。

そのために反日デモや集会を認め、共産党に操られた人々のガス抜きを行う国柄です。

韓国とて同じです。 都合がよければ前向き発言を行い、都合が悪くなれば即反日です。

そして過去の日本への協力者というべき家柄の末裔にまで、 追い打ちをかける国です。

これは支那人にもいえることです。 支那では今でも怨念のある者の墓へ唾を掛けます。

日本国民の心はどうですか。 死ねば仏という尊い精神を皆が持っている国柄なのです。

朝鮮半島は、 我が日本が併合しなかったならば、今頃はロシア領となっていたのだぞ。






そして白丁を始めとする賤民に姓を許可し、 身分差別(奴隷)を撤廃したのは日本です。

奴隷解放のリンカーンを知っていても、 我が国が行った身分制度の撤廃には知らん顔。

そういう社会基盤の整備が日本により行われていたから漢江の奇跡も可能だったのだ。

そして優秀なる我が国の士官学校を出た、 朴元大統領の指導力があったればこそだ。






その漢江の奇跡は、どうして可能になったのだ。 我が日本が出した、援助金からだぞ。

NHKの高校講座で韓国経済の漢江の奇跡をやっていたが、 日本からの援助が元になったという説明はなかった。

NHKという半国営組織の放送局が、このような国益を毀損する番組というか歴史教育で真実を語っていないのだ。

日本政府は個人補償にも応じた。韓国は自分達が行うからとその金を受け取ったのだ。

にも関わらず、相変わらずありもしなかった嘘話を作って、我が国に金をせびる朝鮮人。

我々は支那人と朝鮮人とは、 付き合える相手ではないことを認識しなければならない。

その韓国へ、我が国の石油備蓄基地を建設だそうだ。 そんな備蓄が当てになるのか。






韓国繁栄の礎を築いた元大統領の子孫を、徹底的に打ちのめしているのが韓国人だ。

このような嘘や策略では我々より上の国民と付き合うのは、程々が如何に肝心かです。

支那も朝鮮人も、古来からの優越感から、我が国の恩を感ずるということを知りません。

半島有事の際には協力する素振りを見せながら竹島奪還を素早くやらねばなりません。

そのような国であっても、極東の平和という大局的見地に立てば、協力しかありません。






ただ韓国の首都があまりにも地理的に北朝鮮に近いのが問題です。 韓国の弱点です。

北朝鮮が、ソウルを火の海にするというのは恫喝ではあるのですが、現実でもあります。

韓国は北との関係から、東京は関東大地震の関係から、首都機能の移転が必要です。

石原さんが、東京は日本の頭脳だというのは正しい。しかし関東大震災が起こったら?

日本も、村田敬次郎代議士が座長となって首都移転に取り組みましたが、駄目でした。






16年12月9日、韓国国会で朴大統領への弾劾訴追案が可決されたことで、 韓国の国内情勢は一気に混迷

こんな状態で北朝鮮の挑発があった場合に、韓国民はどう対処するつもりだ。逆上すると何もわからなくなる韓国人。

16年7月8日米国と韓国は「高高度防衛ミサイル(サード)」を在韓米軍へ配備することを決定したと発表した

サードの配備は、以前から検討されていたものであるが、支那が強力に反対していた。 余ほどサードが怖いのだ。

軍事戦略は支那が反対することをやれば、それが大体正解である。 今回のことで、いみじくもそれが証明された。

支那の横暴を防ぐには日米韓の軍事協力が最も大事だ。 これで支那国内の騒乱を煽って崩壊を待つのが良策。

今後いかなることがあろうと、支那と朝鮮には深く係わってはならない。日韓基本条約後に学ぶ必要がある






1965年日本は韓国との間に『日韓基本条約』を締結した。そして我が国は韓国に対して無償で3億ドル有償で2億ドル

そして民間の借款として3億ドルの援助を供与した。これは当時にお金にして韓国の国家予算の3年分にも相当した額だ。


反日を世界に告げ口する韓国と連携して、支那や北朝鮮との戦いに挑まなければならないことは苦痛ではある。

東アジアの平和のためには、何としても習近平をラストエンペラーにしなければならない。支那は世界の悪魔だ。

米国の衰退という一方で支那の今後がどうなるかである。経済以外にも国中に広がった腐敗体質がどうなるか。






支那はヒットラーより酷い政治体制が今日まで続いてきた稀有なる国だ。 どうしても崩壊させなければならない。

支那様が「話し合いで問題を解決しようとする努力に逆行し」との声明。よくもまあ、そんな大嘘が言えたものだ。

日本の左翼は支那と話し合いでというが、 支那ほど自分勝手で絶対に話し合いに応じる国ではないことを知れ。

米韓両国は、THAADは北朝鮮のミサイルの脅威に対する米韓同盟のミサイル防衛能力を強化させるとのこと。

支那よ韓国に配備されるTHAADは北朝鮮のミサイルの脅威に対するものだ。安心していて大丈夫。信用せよ。

支那は大嘘を世界に発信してきた実績のある国柄だから、 世界のいうことを信じるということはできないあるよ。

米国は北の金委員長を名指しで人権侵害者として公表し、金融制裁の対象者としたので金の懐は大変になる。

在韓米軍の、THAAD配置決定の発表については、 支那・ロシアそして北朝鮮にも大きな影響を与えるだろう。

ロシアはクリミアとウクライナにおいて好き放題やったのであるから、他国のことをいう資格はない。自業自得。

しかし上記の問題はアメリカのエスタブリッシュメントの仕組んだロシア追い落としの策だという説もあるようだ。






日・韓両国とも、しなければならなかったことを、してきませんでした。 必ず後悔します。

石原東京都知事でも関東大震災の時の対応を考えた政策は無きに等しい状況でした。

石原都知事は選挙に出馬のようですから、当選の暁には首都機能の分散に取り組め。

いざという時に、東京をバクアップする機能を他へ移してくことは日本の課題なのです。

幸いに東京都知事に石原氏が当選した。関東大震災を考慮した政策を実施すべきだ。






韓国には徴兵制があります。 最近の韓国は色々な面で日本を凌駕する勢いがあります。

韓国は我が国に先駆けて、各国と貿易協定で関税障壁の撤廃へと先手を打っています。

韓国は多国間協定であるTPPを避け、世界との二国間協定のFTAで先を行っています。

特に韓国と米国とのFTAの合意は、韓国に犠牲を強いる面もありますが重大なことです。

韓国は97年の経済危機でりIMFの支援が入り、国内経済をアメリカに乗っ取られました。

日本人はサムスンだヒュンダイだと韓国経済を評価していますが韓国経済は火の車です。






韓国が今後どうなるか、見極めてからTPPを考慮した方が日本の国益になることでしょう。

その点で韓国は米国との二国間協定であるFTP締結で、日本を出し抜いた積もりだろう。

FTPは韓国には大きな犠牲を強いる協定です。 日本は韓国が批准できない工作を行え。

しかし韓国国会では催涙弾の中で米国とのFTP協定の批准をおこなった。 売国奴共よ。

日本も韓国も米国を相手に、 自国有利に貿易交渉を行えるだけの軍事力がありますか。

ありません。故に米国からの収奪が済めば、 疲弊したまま支那への朝貢国の運命です。

米国と支那は裏で手を結んでいる国で、 北朝鮮の核は黙認しても日本の核は不可です。

日本人はそういう米国と支那いう冷徹な国柄を、 きちっと理解する必要が欠かせません。






米国のTPPへの参加は、米国が国益に沿うと判断したからです。日本はいつも貧乏くじ。

米国は絶対に、日本をTPPに加入させるために、環太平洋諸国をTPPに誘い込みです。

従って日本が、TPPへ参加すれば、日本は国益を損なうことは、 確実だと思うべきです。

しかしTPPに加入しなけば日本はTPP域内への輸出品の関税障壁で不利になります。

我が国はTPPへの参加は取りやめ、FTAの二国間協定で、アメリカと交渉すべきです。

ホンダが韓国への自動車輸出を、米国で生産した車に切り替える作戦だ。知恵を出せ。

こういった空洞化で、円安になっても日本の輸出が伸びないという現実が出てきました。

円安だと日本の輸出が有利になるという経済構造が変化しているというのが現実です。






別にFTPの交渉がまとまらなくても大丈夫だ。 TPPに参加するよりは国益に叶うだろう。

しかし日本は、TPPへの加入するか否かの選択権はありません。米国の意のままです。

交渉すれば、必ず米国有利になる結果になります。軍事力無き国家の外交の末路です。

日本は戦略がないため先の大戦において米国に嵌められたように今回も嵌められます。

軍事力も戦略もない国家は、 常に軍事力と戦略を持つ国に収奪されることを自覚せよ。






TPPは、加盟国内の関税障壁を取り除くものであり、 WTOの精神とは反するものです。

そのWTOも所詮は米国の思惑によって作られたもので、 正義の御旗ではないのです。

米国がTPPへ参加したのは、自国の国益だからです。それが何故日本の国益なのか。

米国が自国の国益だと考えたものに、 日本がそれに打ち勝つ戦略などある筈がない。

民主党菅内閣はTPP加盟という己の内閣の成果だけしか考えてないのじゃあないか。

故に自国の国益を考える政権政党を、 我々は育てなければならない必要があるのだ。

そのために我が国は米国にものがいえる軍事力の整備増強がどうしても必要なのだ。



続けて、 憂国の思い6 をご覧ください。