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スコータイ遺跡の歴史公園内にあるワット・マハタートの続きをご覧ください。


ここで使用している写真は、二回の訪問で別々のカメラで撮ったものが混在していますので、ご承知置きください。



この辺りがワット・マハタートの中心部分です。





画面の両サイドの四角に囲まれた中には、大きな仏像が立っています。





柱の向こうに塀に囲まれた仏像が見えます。





正面側から撮ったものです。右側に四角に囲まれた中に仏像が見えます。





四角の壁の中に仏像をおさめる囲いの様子です。





四角の壁とその前にいる人々とを比べると、壁に囲まれた仏像がいかに大きいかがわかります。





裏側から撮った左の囲いの中には、両手を下げた印の仏像が立っています。





左にある頭部の写っている仏像は、片手を上げた印をしています。





場所を変えて撮ったところです。左端に塀に囲まれた仏像の頭部が写っています。





位置を変えて撮った片手を上げた印をしている仏像のところです。





これが仏塔の左側にある塀に囲まれた中に立つ片手を上げた印の仏像です。





少し近寄って立像を見上げたところです。





近くで見ますと、大変大きな仏像です。





このような壁で囲った中に仏像を納める形式は、他でも見られます。





頭部の大写しです。





こちらは、はすのつぼみをした仏塔の右側に立つ、両手を下げた印の仏像です。





頭部の大写しです。





両手を下げた印の仏に近づきました。





真下から見上げたところです。





足元の様子です。マントのような衣が見えます。





下へ下げた右手です。





下へ下げた左手です。





足元の大写しです。





更に近寄って撮った足元です。





これはシーサッチャナライ遺跡 のものです。





規模こそ違いますが、同じ様式のものです。





中央がハスのつぼみの形をした仏塔で、右端が手を下げた印の仏像がある祠です。





お堂を支えたと思われる柱が何本も残っています。真中に丈の低い仏像を納めた囲いが見えます。





丈の低い囲いの中の仏像です。





近づいてみました。





スコータイ遺跡の歴史公園内の風景です。座った姿の仏像がたくさんあります。





このように方々に仏の座像が安置されています。





座像の向こうには、手を上げた印の仏像と、手を下げた印の仏像を納めた祠が見えます。





後ろ向きの座像の向こうが、手を下げた仏像を納めた祠です。





ここにも創建当時はお堂があったと考えられます。





座像を池を通して眺めたところです。





仏の座像の正面です。





あちこちに仏の座像が鎮座しています。





別の仏の座像です。





座像の正面です。





位置を変えて撮りました。





お顔の大写しです。





池越しに眺めたワット・マハタートです。





池越しに眺めた林立する柱群です。





池越しにカメラを徐々に右に振っています。





この辺りが池越しに眺めたワット・マハタートの中心部分です。絵になる光景です。





中心部をアップしてみました。





少し移動して撮ったワット・マハタートの中心部分です。





中心部のアップです。





池越しに眺めた中心部分の遠景です。





ワット・マハタートのアップです。





スコータイ遺跡の歴史公園内の樹木の様子です。





やはり熱帯ですね。大きな木が生えています。





ヤシの木の繁茂する光景は、如何にも南国ですね。





遺跡公園の中には、ハスが植えられえた池もあります。





ハスの池の大写しです。



スコータイ遺跡の歴史公園内にあるワット・マハタート2をご覧いただきました。


ワット・マハタート1を再度ご覧になりたい場合は、 ここ をクリックしてください。


続けて ワット・シーチュム をご覧ください。