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ワット・スアンドークには、チェンマイ族のお墓と巨大な本堂があります。





ここには大学のチェンマイ・キャンパスもあります。





そのせいか、たくさんのお坊様を見かけます。





お坊様がソンテウ(トラックの荷台に二列の座席のついた乗り物)に乗って移動です。





境内に一歩足を踏み入れますと、遠くにチェンマイ族のお墓が見えます。





白く塗られたモダンなお墓です。





左に見えるのは本堂です。こんな感じの配置になっています。右側には野良犬がいます。





南国の太陽に照らされたチェンマイ族のお墓が眩しく光っています。





タイの古いお墓なのですが、どこか西欧的な感じがします。





このお墓を見ていますと、この地に繁栄したチェンマイ族の往時を彷彿とさせるものがあります。





大変モダンなデザインのお墓です。どんな人たちが祀られたのでしょうか。





大小さまざまなお墓が並びます。





本当に沢山のお墓があります。





お墓のすぐ横に建つ仏塔です。





高度経済成長に支えられたタイの寺は、豊かな浄財で数々の仏塔が建ちました。





右の仏塔はこれから金箔が張られるのでしょうか。





白と金箔がや南国の太陽に照らされて眩しく輝きます。





初めてここを訪れた時には、これらの仏塔はありませんでした。経済成長は寺の姿も変えます。





これが巨大な本堂です。





奥行が100m以上はあろうかという、実に大きな本堂です。





本堂全体を一枚の写真に収めるのは困難です。





仏塔の合間から眺めた本本堂です。





こちら側は本堂の裏手になります。





ワット・スアンドークの本堂の正面です。実に大きなものです。





本堂の正面です。上の写真とは撮った時が違いますので横断幕が異なります。





本堂の正面に立って眺めたところです。手の込んだ装飾が施されています。





本堂の柱にも装飾が施されています。ご本尊が並ぶ台座の部分が見えています。





本堂から外を眺めたところです。





日本のお盆の時に見かけるような飾りがありました。





私たちにも馴染みのある飾り付けですね。





本堂へ一歩足を踏み入れたところです。





正面には三体の仏様が安置されています。





さらに正面の仏様に近づいたところです。一番奥の仏様は後ろ向きです。





前仏と荘厳の様子です。





少し斜めから眺めたところです。





反対側から眺めたところです。奥の仏様が後ろ向きというのがおわかりになると思います。





脇仏の大写しです。





一番奥の仏様を裏側へ回って撮ったところです。





左手の指が曲がっていますね。





以前行った時には、左手で稲穂を握っていました。稲作を司る仏さまでしょうか。





左手に稲穂を握っているところがおわかりになると思います。





ご本尊を支える台座です。





台座の大写しです。





台座に掘られた像をご覧ください。





儀式に使うとおぼしき厨子があります。実際に使われているところは見たことがありません。





台座の前に安置してあった像です。





これは台座の裏側に鎮座する仏です。





その仏の大写しです。なかなか凛々しいお顔です。





天井の木組みが美しい幾何学模様を描いています。





本堂の中から仏塔を眺めたところです。





黄金の輝きの仏塔です。





上の仏塔のアップです。





本堂の横で談笑する小僧さんたちです。何を話しているのでしょうか。





本堂の中から山門を眺めたところです。





山門の意匠もなかなか凝った造りです。





頭陀袋を下げたお坊様が山門をくぐってくるところです。





境内の奥まったところにあるお堂です。





お堂には大変美しい仏様が安置されていました。





仏様に近づいてみました。





その仏さまを斜めから眺めたところです。壁画にもご注目ください。





反対側から眺めたところです。





境内にあった巨木です。横の車と比べてみてください。



ワット・スアンドークをご覧いただきました。


続けて ワット・チェット・ヨート をご覧ください。