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プレーの市街地から少し離れたところにある、ペ・ムアン・ピー森林公園への入り口です。





ワナ・ウッタ・ヤーン・ペ・ムアン・ピーと書かれた表示板です。

ワナ・ウッタ・ヤーンは国立公園というような意味になりますが、ここでは森林公園としました。



ペ・ムアン・ピーにまつわるストーリーが書かれています。通常はワナ・ウッタ・ヤーンとはいいません。





奇岩群が見えてきました。





まず見えてきたのがこの奇岩です





そこから少し歩いたところからの光景です。





独立して立つものもあります。





歩いて奥まったところへ足を運びながら撮っています。





絶壁になっていたり、このように独立して立っているものもあります。





風雨にさらされて堅い地盤のところが残ったものです。





これも独立して立つものです。





この岩の右側の形は、人の顔にみえませんか。鼻があって、目があって、口があるようにみえます。





少し引いて撮ったところです。





何となくキノコのような感じもします。





長年にわたる風雨に浸食されたとわかりますね。





位置を変えて撮ったものです。





少し離れた位置から撮りました。





更に奥へ進んで撮ったところです。





ここでは地層がはっきりとわかります。





この二つの岩は、キノコみたいですね。





この岩のトップは平らになっています。





これは何ににみえますか。





先ほど遠目に眺めたところを近づいて撮ったものです。





これもカメラを引いて撮ったものです。





いろいろな形の奇岩が続きます。





自然の造形って素晴らしいですね。





トップが平らな奇岩に近づいて撮ったものです。





スコールの時など、雨水がどこを流れるかがよくわかります。





これからも年々風化していくのでしょう。





いろいろな造形が楽しめます。





もう少し行くと上へ昇る道があります。





この辺りから上へ登ることができます。





ペ・ムアン・ピーの物語が書かれている案内板です。





上からの眺めです。





これも上からの眺めですが、今までは岩が浸食されたところを歩いてきたのです。





これも上からの眺めです。





見下ろす位置にいますので、全体がよくわかります。それ程広いところではありません。





この写真の下を歩いてきたのですが、写真を撮っている私の影が映っているのが、おわかりですか。





同じ位置から少し引いて撮ったものです。画面下の真ん中の木の横の影が私です。





上からだと全体が一望できます。





午後到着しましたので、陽の影が長くなっています。





遠目で眺めたところです。





左側は絶壁になっていますので、近づくなとの警告板がありました。





このような案内板もありました。





今まで歩いてきたところを上から眺めたところです。





上から眺めるとこんな感じになっています。





右上に柵が映っており人が立っていますね。あそこから眺めたのです。





また下へ降りて眺めたところです。陽も大分低くなってきました





元の道へ戻り、これでここともお別れです。我が人生において二度とここへ来ることはないでしょう。



ワナ・ウッタ・ヤーン・ペ・ムアン・ピーの奇岩をご覧いただきました。



続けて タークシン廟 をご覧ください。