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ワット・プラタート・ハリプンチャイの続きを、ごゆっくりご覧ください。



仏を納める仏龕(ぶつがん)が沢山ある仏塔があります。





仏塔を位置を変えて撮ってみました。





同じような写真ですが、仏塔を廻りながら違う角度で撮っています。





創建当時はどんな状況だったのでしょうか。今はレンガがむき出しになっています。





仏塔の仏龕(ぶつがん)部分(仏を納める厨子のこと)には所々にしか仏像はありません。





昔は全ての仏龕に仏が祀られていたのでしょう。





仏塔の台座部分です。





仏塔の台座部分の仏と、仏龕の仏です。





この角度には三体の仏像が仏龕の中に納まっています。





別の角度から眺めた仏龕の中の仏です。





この角度ではレンガのみです。





レンガ作りの仏塔とハリプンチャイ様式の仏塔です。





レンガ作りの仏塔の台座部分に腰をかけてくつろぐ若い僧侶たちです。





境内にあったサーラ・ランカイの木です。タイの沙羅双樹と呼ばれる木です。





ここからは他の寺で撮ったサーラ・ランカイの花です。学名はホウガンボクといいます。





お釈迦様の誕生と涅槃の時に咲いたといわれています。





沙羅双樹の花はこんな風に咲きますが、なかなか見られない光景です。





ホウガンボクとも呼ばれるとおり、砲丸のような実が成ります。





沙羅双樹の花は、手を叩くと開くといわれていますので、そういう光景を見ることがあります。





バンコクのワット・ポーで撮った沙羅双樹の花の大写しです。





仏塔と傘飾りと、別のウィハーンです。





ウィハーンの屋根の飾りです。やはりここでもナーガです。





ウィハーンの出入り口の扉の模様です。彫刻のカバーにフラッシュがかぶってしまいました。





反対側の扉の様子です。実に手の込んだ彫りものです。





堂内のご本尊です。





ご本尊の左側の肩から下が赤色になっていました。





ご本尊の台座の部分と前仏です。





ご本尊の半分はまるで赤鬼のようでした。





その真っ赤な半分ですが、このような仏は初めてみました。





ご本尊を後ろから眺めたところです。





ここにも小僧さんたちがいました。隣に学校が併設されています。





参拝客相手の土産物屋で絵葉書に見入るお坊様です。





ここではあちこちでお坊様の姿を見掛けました。





境内には涅槃仏もありました。





涅槃仏を足元の方から眺めたところです。透明な箱はドネイション・ボックスです。





ワット・プラタート・ハリプンチャイ の近くにあるワット・チャム・テェウィーです。





ウィハーンとその横に建つラッタナ・チェディーです。





別の角度から撮ってみました。





別の仏塔にある銘板です。スワン・チェディー・チャンコットと書かれています。





ハリプンチャイ王国の王妃チャム・ティーウィーの遺骨もここに祀られているそうです。





方形の五層になった仏塔です。





この仏塔の仏龕(ぶつがん)の方が、先の仏塔より沢山の仏像が残っています。





仏龕(仏を納める厨子のこと)に残っている仏像様子です。





別の角度から眺めたところです。





ウィハーンを背にした仏塔です。





少しだけ仏塔に近づいて撮ったものです。





違う角度から仏塔に近づいて撮ったものです。





仏塔の正面には礼拝用の台がありました。





さらに仏塔へ近づいてみました。仏龕の中の仏がよく見えてきました。





仏像の姿がそれぞれ異なっていることがわかります。





仏龕の中の仏の大写しです。





別の角度で撮った仏龕の中の仏の大写しです。





さらに大きく撮ったものです。





仏塔のすぐ横に建つウィハーンです。ウィハーンとは礼拝堂のことです。





仏塔とウィハーンです。





ウィハーンの正面です。北タイ様式の美しさです。





ウィハーンの正面にはナーガがとぐろを巻いていました。この形は珍しいです。





ウィハーンを斜めから眺めたところです。





とぐろを巻いたナーガの大写しです。





正面右側のナーガです。手の込んだ細工が施されています。





ウィハーンの中の様子です。日本のお寺は宗派で皆同じですが、タイのお寺は個性があります。





少しずつ近づいていきます。





お堂の内部の荘厳の模様をご覧ください。





ご本尊の大写しです。バックの模様もよくご覧ください。





ご本尊を斜めから眺めたところです。





堂内に描かれた壁画の様子です。天井には扇風機が設置されています。





堂内の壁面の上部は壁画で覆われています。





別の角度から撮った壁画の様子です。プミポン国王陛下の出家時のお写真も見えます。





お釈迦様の苦行の様子が描かれた場面と、天井の様子です。





お堂の横に建つラッタナ・チェディーです。





ラッタナ・チェディーに近づいてみました。





近くでみると漆喰が剥げ落ちているのがわかります。





仏像のお顔は、クメール文化の影響を受けたものだとわかります。





境内で工事中だった建物です。





歴史を感じさせる古いお堂もありました。





境内の駐車場の様子です。真ん中の木は菩提樹です。



ワット・プラタート・ハリプンチャイ 2をご覧いただきました。



続けて ワット・プラタート・チョーヘー1 をご覧ください。