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チェンマイへご旅行の際は、是非ここをご覧になってからお出掛けください。


黄金の輝きで有名なチェンマイの名刹ワット・ドイステープを、大きな写真でご紹介いたします。


このお寺の呼び方にはいろいろありますが、正式にはワット・プラ・ボロンマタート・ドイ・ステープです。ワット

とは寺という意味です。カンボジアではアンコール・ワットと呼ぶように後ろにきますが、タイでは前へきます。



山門の前の様子です。観光客相手の土産物の露店がいっぱいです。





山門です。歩いて行く時はここを通りますが、ケーブルカーで行く時はここは通りません。





山門の大写しです。





境内にある土産物屋です。国は違えども、どこも似たような光景です。





寺は山の上にあります。階段で上って行く時にはこのナーガが出迎えてくれます。





ナーガの象は階段の左右にあります。絶好の撮影ポイントのようです。





この階段を上って行きます。大した距離ではありません。





階段の両側には、ナーガの胴体がずっと続きます。





階段は昇り降りする人でいっぱいです。





向こうに見えるのがケーブルカーのトンネルです。





ケーブルカーの中からトンネル内を撮ったものです。外の景色は見えません。





階段の両側は、ナーガの胴体が続きます。





チェディー(仏塔)のある域内への入口です。





山門の両側には日本でいうところの仁王様?のような像があります。





山門にあるもう一方の仁王様?です。





山門をくぐると目に入ってくるのがこの建物です。右側の階段を登ると黄金のチェディがあります。





階段の左右には二体の像が安置されており、一体は象の顔をしたガネーシャです。





もう一体はこんな像です。





こんな像もあります。中央の像のお顔はインド風です。





真中には黄金に輝くチェディーがありますが、その周りには数多くの仏像が安置されています。





回廊の仏たちです。





回廊の仏の前には、お土産用の写真集等が並んでいます。





中央のチェディーの周りには様々な仏様が安置されています。





お堂の扉です。美しい装飾が施されています。





お堂内の仏像です。





正面から眺めた仏様です。





参拝客に僧侶が聖水を振りかけています。





堂内にあったタンブン(喜捨)された紙幣です。





境内にはいろいろなお堂がありまして、見事に荘厳されています。





多くの善男善女が参拝しています。





仏像を納める厨子の見事な装飾です。





堂内には豪華な飾り物もあります。





黄金で仏足石をかたどった置物です。





厨子の豪華で手の込んだ様をご覧ください。見事な造形美です。





豪華な花瓶の飾りです。





塔の下には大きな銅鑼があります。タイのお寺ではよく目にする光景です。





その塔の内部にある釣鐘です。日本のものと似ています。





タイのお寺にはこういった釣鐘もあります。少し腰をかがめないと鳴らすことができません。





チェディーの下にあった、バナナの葉を主体にして作られたナーガの飾り物です。





大変手の込んだ飾りで実に見事です。





チェディーを周りを回って祈りを捧げる人たちです。





チェディーの周りにも沢山の仏が安置されています。





チェディーの周りには黄金の見事な飾りであふれています。





チェディーの周りの様子です。





北タイのお寺には傘の飾りがあります。





ワット・ドイステープの雰囲気をご覧ください。




いよいよ黄金に輝くワット・ドイステープのチェディーの登場です。





チェディーばかりでなく、周りも黄金であふれています。





チェディーの周りの雰囲気がお分かりになりましたか。





チェディーと傘の飾りと北タイ様式の御堂です。





このチェディーがワット・ドイステープの象徴です。素晴らしい輝きです。





傘の飾りの横では多くの人たちがカメラに納まっています。





黄金に飾られたチェディーが太陽の光を反射して輝く姿は見事なものです。





多くの参拝客がチェディーを巡り祈りを捧げています。





チェディーのあるところへは靴を脱いで入らなければなりません。





仏塔と傘の飾りがあったなら北タイのお寺だと思っていただいていいです。





黄金に輝く見事な造形美です。素晴らしい輝きです。





チェディーの下部です。黄金に輝く姿をご覧ください。タイを代表する輝きです。





境内にある建物の一つです。扉の飾りが見事です。





タイの職人の技の見事さです。





鳳凰の飾りも素晴らしいですね。





他の建物の窓の様子です。





窓は左右対称に配置されています。





境内の様子です。





境内にはプミポン国王ご夫妻の大きなお写真が飾られていました。





お堂の入口にあった飾りです。こちらは口を開いています





MONと書かれています。愛嬌のある顔をしています。こちらは口をつむっています。





ワット・ドイステープは山の上にあります。お天気がいいとチェンマイ市内が見渡せます。





チェンマイ地方の周りは山です。排気ガスがすごいですから見通しは悪いです。



チェンマイを代表する寺院ワット・プラ・ボロンマタート・ドイ・ステープをご覧いただきました。


続けて ワット・プラシン をご覧ください。