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王室からバンコク市へ寄贈された土地に造られたルンピニー公園です。





広大な公園で、実に綺麗に整備されています。まさに市民の憩いの場所です。





都会の喧騒を忘れさせてくれる静かなたたずまいの中にあります。





しばしルンピニー公園のたたずまいをごらんください。





ルンピニー公園のルンピニーとは、お釈迦様がお生まれになった地名に由来します。





やし科の植物でしょうか。朝早く行くと、太極拳やジョギングをしている人々が大勢います。





公園内には中国様式の東屋風の建物があります。タイには多くの中国系タイ人が住んでいます。





公園内にはダンベルでのトレーニング施設もあります。





バンコクには世界で二番目に大きい、蛇の毒から血清を作るスネーク・ファームがあります。





蛇ってどこか怖いですが、見てみたいですね。タイ・シルクのジム・トンプソン本店から近いです。





キングコブラ等の毒蛇と蛇遣いのパフォーマンスが見られます。





コブラの牙から毒液を採取しているところです。





ショーの後で希望者にはニシキヘビを肩に掛けて写真を撮らせてくれます。





この時は小さな蛇でした。もう少し大きい方が迫力があります。





恋人同士でしょうか、楽しそうに首に巻いていました。





子供は案外平気です。あなたも度胸試しにいかがですか。





大人でも腹を決めて掛かれば、子供のように素直にできます。





怖いけど見てみたいというのが、私達の正直なところですかね。





随分重そうですね。ファームの従業員の腕には噛まれたような跡のある人もいました。





優雅な動きのタイ・ダンスです。食事をしながら見ることができるレストランもあります。





国王陛下の誕生日を祝うイルミネーションの数々をご覧ください。





王宮前広場へ繋がる道路には沢山のイルミネーションが点灯されます。





おびただしい数のイルミネーションの輝きは見事なものです。





誕生日の当日は、多くの国民が王宮前広場 ( サナーム・ルアン )に集まり祝意を表します。





誕生日の祝典の模様は、テレビで全国中継されます。





夜空に輝く素晴らしい光景をご覧ください。年末にタイを訪れますと、この光景を見ることができます。





週末だけ営業している、バンコクで最も大きなサンディー・マーケットであるチャツーチャックです。





マーケットの中は迷路のようで、スカイトレイン ( スクンビット線 ) のモーチット駅近くにあります。





チャオプラヤー川にある渡し場です。ここはタマサート大学の横にあるターバチャンの渡し場です。





チャオプラヤー川の様子です。右側にオリエンタルホテル・バンコクが見えます。





チャオプラヤー川を観光客を乗せて走る高速船です。向こうに見える建物は、シリラート病院です。





チャオプラヤー川では、引き船に引かれた大きな船が行き来しています。






タイ観光の目玉の一つであるニューハーフショーです。これはアジア・ホテルでのショーです。





ニューハーフショーでは各国の観光客向けの出し物があります。これは日本人向けの花魁です。





これも日本人向けの、美空ひばりの ” 川の流れのように ” です。連日大勢の老若男女が訪れます。





舞台は非常に洗練されており、綺麗で実にスピーディーな展開をみせ見事です。





ショーはホテル内のキャバレー・カリプソで行われます。奥さま同伴で行っても大丈夫です。





直接行って見ると高いです。現地の旅行社でチケットを購入してから行った方が安く見られます。





タイの街中ならどこにでもある屋台です。こういったところでは、実に安く食べられます。





タイのどこでも市街地の道路であれば、まず屋台があると思っていいです。





麺類からご飯類まで、何でも安く食べられます。日本ではちょっと考えられないような値段です。





タイにはこのような屋台もあります。





日本のたがめと同じ種類でしょうか。見ていますと子供や女性も買っていきます。





どんな虫のさなぎでしょうか。私達も蜂の子やさなぎを食べますね。





いも虫みたいですね。油で揚げてあるのですが、どんな味がするのでしょうか。





イナゴによくにた虫です。私達の世代は戦後間もない食糧難の時に、イナゴを捕まえて食べました。





犬の後ろ足にご注目ください。タイには時々このような特技ができる犬がいます。





後ろ足を投げ出すようにしてしゃがむことができます。





暑いタイでは、このようにして接地面積を増やして体を冷やすのでしょうか。





日本の犬はこのような格好はできません。どのようにしてできるようになるのでしょうか。





バンコクには国際水準の治療が日本語で受けられる病院がいくつかあります。





この病院 ( バンコク病院 ) には日本人専門の部署 ( JMC ) があり、全て日本語で通じます。





日本人専門のJMC(Japan medical center)のある玄関です。





医療水準から設備面まで、日本の一流病院と比較しても決して引けをとりません。



医療費は日本の病院で自費で掛かる時と同じぐらいだと思えばいいでしょう。



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バンコク観光をお楽しみいただけましたでしょうか。参考になれば幸いです。




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