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バンコクで一番高いビル、バイヨークスカイです。





伊勢丹デーパート前にある象の顔をしたヒンドゥーの神様です。越中褌のような出で立ちです。





カンボジアとの戦争に勝利したことを記念する戦勝記念塔です。バンコク最大のロータリーです。




戦勝記念塔のロータリーに沿って走るスカイトレインです。





戦勝記念塔とバンコクで一番高いビル、バイヨークスカイです。





建設当時の戦勝記念塔です。1941年に建てられました。


資料映像




戦勝記念塔の夜景です。





BTSスカイトレインは戦勝記念塔を避けて走るため、ここで大きくカーブします。





民主化運動の犠牲者を祀った民主記念塔です。バンコクにはこれと上の二つの記念塔があります。





民主記念塔の夜景です。広い通りの真ん中にあるため、排気ガスがすごいです。





御座船博物館です。王宮側からですと、チャオプラヤー川を渡ったトンブリー地区にあります。





御座船の中で最も格式の高い船で、スパンナホンといいます。





スパンナホンが引き舟に引かれてチャオプラヤー川を上って行くところです。





スパンナホンがチャオプラヤー川を下って行くところです。なかなか撮れない貴重な映像です。





アナンタ・ナーガと呼ばれる御座船です。ここで写真を撮るには、入場料の他に撮影料が必要です。





この座船の舳先に飾られているのは、ナーライ・ソン・スバンです。





バンコク市内を走る ” BTSスカイトレイン ” です。渋滞に影響されないので快適です。





BTSスカイトレインの駅は道路の真ん中に立つ柱だけで支えられています。弥次郎兵衛のようです。





ノボテル・ホテルの横を走るBTSスカイトレインです。





BTSスカイトレインの車体は、カラフルな広告で飾られています。





バンコクの目抜き通りであるスクンビット通りを走るBTSスカイトレインです。





スカイトレインにはMTBをそのまま持って乗ることができます。こういう大らかさがタイのいいところです。





時刻表はありませんが、数分おきに走っています。バンコクの目抜き通りを走る便利な乗り物です。





BTSスカイトレインの車内にはテスト・ランですが、テレビが設置されているものもあります。





小さなテレビですが、思わず見てしまいます。





BTSスカイトレインの切符の自動販売機です。タイの自動販売機はまだ少ないです。





日本の援助でできたバンコク市内を走る地下鉄ですが、走る電車はドイツ製です。





地下鉄のホームの様子です。開通当時は運賃が高いということで、乗客が少なかったです。





ホームと線路部分は扉で仕切られており、安全に配慮した造りになっています。





車内の様子です。座席は横並び形式になっています。





在来線のフアランポーン駅と地下鉄のフアランポーン駅を結ぶ地下通路です。





堂々たる風格のバンコク中央駅 ( フアランポーン ) 駅です。





中央駅の中から外側を見たところです。





中央駅のホーム側を眺めたところです。





在来線のフアランポーン駅のプラットホームです。





隣のホームです。





ホームでは床屋さんが営業しています。





なんとものどかな光景です。





バンコク中央駅 ( フアランポーン ) 駅の横で客を待つオート三輪車 ( トゥクトゥク ) です。





トゥクトゥクに乗って前を眺めたところです。小回りの効く乗り物ですが、排気ガスがすごいです。





バンコク市内の運河を走る水上バスです。運河というよりドブ川に近いのですが、渋滞はありません。




水上バスが走るセンセーブ運河の船着場です。人々は見事な早業で乗り降りしています。





バンコクの中心地にある ” サイアム・パラゴン ” という巨大なショッピングセンターです。





広々としたスペースを誇る、サイアム・パラゴンの内部です。





タイで一番願い事が叶うといわれるエラワン祠です。願いが叶った人は、踊りを奉納します。

15年8月17日この付近で爆弾が炸裂して多くの死傷者が出ました。観光客も多いところですので、恐ろしいことです。



奉納されるタイ・ダンスです。無料で見ることができますし、写真を撮ることもできます。





エラワン祠のブラフマー神です。いつ行っても山のようなお供え物で一杯です。





伊勢丹デパート前にある巨大なディスプレーです。南国の強い日差しの中でもはっきりと見えます。





角度を変えて撮ってみました。ディスプレーの大きさがお分かりいただけると思います。





明るい太陽光線の下でも、これだけ鮮明に見ることができます。





続けて バンコク観光へのご案内4 をご覧ください。