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ワット・ラチャナダーの仏塔です。尖塔が幾つも立っています。





ワット・ラチャナダーの仏塔の内部です。





仏塔の内部では、幾何学的な美しさを見ることができます。





寺の境内を出た裏手に残るレリーフです。うっかりしていますと見落としてしまいます。





境内の裏手にあるレリーフの近くには、みやげ物屋が並んでいます。男根のお守りも売っています。





ワット・スタット の横には大きなブランコがあります。2007年 ( 仏暦2550年 ) に改築されました。





大きなブランコの近影です。過去に死亡事故が起きたということで、現在は使われていません。





バンコク市内で最も大きいといわれる、ワット・スタットの本堂 ( ウボーソット ) です。


ワット・スタットの詳細は ” ワット・スタット 1 ” をご覧ください。




ワット・スタットの本尊です。本尊前に僧侶が座っているように見えるのは、実物大の人形です。





これがその人形です。仏様と対峙しています。





ワット・スタットの礼拝堂です。





礼拝堂の仏です。凛々しい顔立ちです。





礼拝堂の中は、壁画で埋め尽くされています。





ワット・スタットの回廊に鎮座する仏です。





境内には、若くして亡くなったラーマ八世の銅像があります。





ワット・ヤンナワーの遠景です。ここには船の形をした仏塔があります。





ワット・ヤンナワーにある船の形をした仏塔です。詳細は ワット・ヤンナワー をご覧ください。




船の形をした仏塔を下から眺めたところです。





ワット・プラケオの道路を隔てた横にあるバンコク市のラクムアン ( 市の柱 ) です。





タイには街を建設する時に基準となる柱を立てて、工事の平安を祈る習わしがあります。

バンコクの都を作る時に、この柱が建てられ工事の無事と完成を祈ったのです。



ですからラクムアンは各地にあります。いつ行っても善男善女の参拝が絶えません。





おじちゃん、おばちゃんたちによるコミックショーのようなものをしてるところがあります。





言葉が分からなくても、見ていると楽しいです。演じている方も楽しみながらやっているようです。





シーロム通りにあるヒンドゥー教の寺院です。





大変手の込んだ造りになっています。





いかにもインドらしい造形です。





ヒンドゥー寺院の夜景です。





旧国会議事堂 ( アナンタサマコム宮殿 ) です。敷地内に一歩でも入ると写真撮影はできません。





アナンタサマコム宮殿の近影です。豪華な内部の見物はできますが、写真撮影は許されていません。





総チーク材造りのウイマンメーク宮殿です。ここでも内部の撮影はできません。





宮殿への出入り口です。内部の見物には必ず案内人がついて、英語またはタイ語で解説してくれます。





BTSスカイトレインのパヤタイ駅から近い、スワンパッカード宮殿です。





スアンパッカード宮殿内にあった、前垂れ式褌を締めた石像です。





地下鉄のアソーク駅から程近い、カムティエン・ハウスです。タイの伝統文化を見ることができます。





カムティエン・ハウスにあるタイの伝統的な刺青の展示ですが、前垂れ式褌を締めています。





中華街の入り口に立つ中華門です。ワット・トライミットのすぐ近くです。





中華門のすぐ横にある病院の境内にある中国式寺院です。大変カラフルです。





堂内は中国風らしく赤一色です。





中国式寺院の内部です。観世音菩薩が祀られています。





中華門から広がる中華街 ( ヤワラート通り ) です。金行という金製品を売るお店が何軒もあります。





金を買うならヤワラートといわれる中でも、代表的な金行お店の看板です。





金行の店が並ぶヤワラート通り(中華街)の夜景です。





これはヤワラート通りで撮った、春節(中国系タイ人の正月)の時の写真です。





これも春節の時の写真です。老いも若きも、男も女も皆が赤い服を着て正月を祝います。





春節に欠かすことのできない中国風獅子舞です。





獅子が立ち上がったところです。





これは春節の時の龍のデコレーションです。







中華街には高価な燕の巣を売るお店が何軒かあります。





このお店は燕の巣の料理では有名なお店です。





燕の巣は高価な食べ物ですが、中華街には方々に燕の巣のスープのお店があります。





タイ文字が読めなくても、看板を目当てに行けば大丈夫です。





これは乾燥してあった燕の巣を、戻して柔らかくしたものです。





これがデザートのような甘い味付けになった燕の巣のスープです。中華風の味付けではありません。





このお店は燕の巣とフカヒレを扱っています。数字は値段(バーツ)を表しています。





高価なフカヒレを展示してあるショウインドーです。





これは中国系タイ人用の棺おけですが、まだ完成品ではありません。





職人が黒く塗っていますが、これが仕上げ段階の中国系タイ人向けの棺おけです。





続けて バンコク観光へのご案内3 をご覧ください。