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日本省の人民は正直でしたが、ただの正直ではなく上に馬鹿がつく正直でした。 だから負けたのです。

我が国では、幼稚園の園児でも軍隊の必要性を知っているのに、 日本省の人民は知りませんでした。

日本省の馬鹿共は、我が国の教えた「反戦・平和」の余韻に酔いしれて、軍事力の増強を忘れました。

我が敬愛する共産党同志の絶え間ぬ宣伝活動の成果です。日本省には我が国の組織で一杯でした。

今も我が共産党同志を悩ますことは、どうして日本省の人民が、いとも簡単に我々に騙されたかです。

このことは、我が国のどんな立派な大学を出た者に聞いても、わかりませんでした。今も不思議です。






私達は、 南京大虐殺を宣伝活動に利用してきましたが、世界の人民は、 この嘘を簡単に信じました。

あの当時の機材で、30万人もの人を殺したなら、どうやって死体の処理ができたかも考えぬ日本人。

我が同志たちは、私達の本分である嘘も百篇言えば真実になるという教えを守って、成功したのです。

これはナチスの幹部の発言でしたが世界に私たちに似た考え方をもつ人間っているのですね。 乾杯。






歴史観というのは国によって異なります。私達は歴史の正視といって、歴史観を他国へ押し付けます。

私達の歴史観というのは、普通の国の歴史観とは全く異なります。 私達の歴史観は創作した嘘です。

美国もそうです。 歴史の浅い無知な国柄ですから戦争で相手を徹底的にやっつけ恨みを買いました。

美国は強大な軍事力に支えられ、 自国の意思が世界に通用すると考えた馬鹿な国で好戦国でした。

故に軍事費が財政を圧迫し世界各地から撤退するしかありませんでした。 間もなく我が国の春です。

我が国の経済にも陰りがでてきました。 劣勢挽回でAIIBという釣り餌を垂れたら英国が釣れました。

その後安倍首相も透明性とかが担保されれば、AIIBに参加してもいいような秋波を送ってきました。






私達は自国の利益のためなら、どんな嘘も平気です。私達の歴史感は、国益を考えたものなのです。

私達の国では、日本省が再び独立しないようにどうしたらいいのかと、幼稚園の時から考えさせます。

我が国の優秀なる人民は、大人になっても、 日本省の人達をどこまでも糾弾する人民に成長します。

我が国の人民は、日本省の人民を糾弾しなければ、 この国で生きていけないことを皆知っています。

このことは、何も我が国だけのことではありませんよ。私たちが仕込んだ、半島の人民達も同じです。






私達の物差しは、真実かどうかは関係ありません。うまく相手を騙せるかどうかの尺度だけなのです。

騙されるのは日本省の人民だけではありません。 私達と覇権を競う国も私達の術中に嵌まりました。

従軍慰安婦なる嘘話で日本省の馬鹿共を騙したのですが、美国といわれる国もついでに騙しました。

実に簡単でしたよ。私達は私達の組織を使って日系人らしい出自の怪しい男を使って見事成功です。






日本省の人民が簡単に騙されるのはわかるのですが、 世界を牛耳る国までがこんなに簡単だとは。

我が国には、貧しさから祖国を捨てた仲間が、世界中にごまんといます。 皆私達の忠実なる僕です。

彼らも我らの血を引いた同胞ですから、利益とあらばどのようにも転ぶ、全く信義のない人民共です。

そういう連中を世界から集めて船に乗せて、日本省の固有の領土という、尖閣諸島を取り囲みます。

抵抗が少なければ上陸して実効支配です。尖閣諸島が我が国の領土でないことはわかっています。






我が共産党政府は、日本省を侵略するためにパンダを送って、我が国を平和愛好国と思わせました。

パンダは友好のシンボルではなく、我が国を友好国と思わせるために、高く貸し出したものなのです。

本当のことをいうと、 パンダは侵略の事前通知だったのですが、 それに気付く者はいませんでした。

パンダというチベットの希少動物を貸し出して支那が日本省の友好国と思わせる作戦だったのです。

支那の四千年の、嘘と策略の歴史をみれば明らかなのですが、 漢詩や孔子に酔いしれていました。






パンダが死んだら、4100万円の保障をする契約でしたから、 我が国人民は、 笑いが止まりません。

日本人は馬鹿ですから、我が国の支配下にある日本のマスコミの平和・友好策を心底信じたのです。

次に尊敬する同志達を留学生として、大量に日本省へ受け入れさせ、各地に暴動を起こさせました。

信じられないことでしたが、日本省の人民達は何も疑わずに、私達の企みを素直に受け入れました。

我が国は既に台湾進攻を決めていましたので、 その時に日本省で支那人蜂起を計画していました。






日本省の台所は、 もう何百兆円もの赤字財政でしたが、 我が国の留学生のために金を使いました。

我が国の留学生というのは、いざという時の破壊分子なのですが、 それに気づいていませんでした。

長野での聖火リレーの時、我が留学生の行動は、我が共産党の指示の下に、 整然と行われました。

我が国は、 国防動員法を11年7月1日より施行しましたので、 外国に住む我が人民にも適用です。

福島原発の事故の時には、すぐに帰国命令を出して、日本省の飛行場をゴミだらけにして、 傍若無人に脱出させました。

これは「国防動員法」の予行演習でした。 命令を発して、 実行されるまでの時間を計ったのでした。

もちろん、我が共産党同士の一致団結した行動は、 素晴らしいの一言でした。 これで台湾侵攻時の蜂起は万全ですね。





全員が再入国手続きを済ませましたから、ほとぼりが冷めたら、 また入国して日本国にたかります。

我が共産党が、台湾進攻を着々と進めているにも関わらず、日本人は全く関心を持ちませんでした。

我が共産党は、 台湾との貿易協定を結ぶことに成功し、 台湾経済の乗っ取りに、成功したのです。

馬英九は元をただせば、我が支那の人間ですから、 台湾の支那より路線なんてわかっていました。

このことは、 我が国が太平洋の西半分の制海権を得たということです。 美国は弱腰の柳腰でした。






不法行為を行う我が留学生は日本の官憲に守られ、五星紅旗の下に日本人民を叩きのめしました。

私達留学生の行動は、日本のマスコミでは全く非難もされず、 官憲の警護の下に行われたのです。

我が留学生の行動を非難する記事を書いた新聞社があれば北京にいる特派員逮捕するだけです。

逮捕する理由は?あなた方はまだ私たちを理解していませんね。そんなものは何とでもなるのです。

今回の尖閣諸島の問題でも日本人を逮捕し、 我が国の主張を聞かなければ重罪の宣告だけです。

我が愛する祖国は法治国家ではありません。法律はありますが、そんなものどうにでもなるのです。

我が国の歴史といえば嘘とねつ造の歴史ですよ。 いつになったら我が民族を理解できるのですか。






我が国に法律はありますよ。でも我が国は人治の国なのです。 法律なんて世を欺くだけのものです。

ですから尖閣諸島の領有権を主張するために逮捕したFUJITAの社員の処罰はどうにでもなります。

私達は日本省の人達を騙すに、洗練された我が国の騙し文化を、 全く使う必要がありませんでした。

口を開けば反戦 ・ 平和と叫んでいた日本省の人民は、 我が国を疑うということを知りませんでした。

ですから、我が国の尊敬する同志は、例外なく日本省の人民が大好きでした。簡単に騙せますもの。

でもそれを口外することはご法度です。そんなとをしたら皆に袋叩きに遇います。本音と建前ですね。






我が国を疑わないで、どこを疑うのでしょうか。 日本省の人民は、本当に間抜けのアホ人間でした。

ですから私達の人民軍は、日本省の人民達は馬鹿だと思って侵略したら、見事に成功したのです。

私達が紙屑になるかもしれない米国債を買ったことも、 日本省を手に入れるに成功した理由です。

美国という借金だらけの国が、私達共産党の仕掛けた罠に嵌ったことも、 成功の大きな理由です。

我が国は嘘で固めてとんでもないことをする国柄ですが、 人権を標榜する国も五十歩百歩でした。






美国は借金で首が回らない状況でしたから、私達はそれを梃子に、 彼らを意のままに操りました。

トップが我が国へ来た時も、もう人権とか、周辺国の侵略についても、一言も発言しませんでした。

そして美国は、日本省との安全保障条約の50周年の時でも、何の記念式典も行いませんでした。

こういった美国の態度から、我が共産党同志は、日本省を領土が確実に我がものと確信しました。

12.06.02に米国国防長官が、 米海軍艦艇の6割をアジア太平洋地域に配置すると表明した。

ちょっとびびりましたが、まだ先のことですから、我が共産党はそれまでに対抗する戦略検討です。

しかし国家の金はほとんど共産党同士によって持ち出され、AIIBで起死回生を図りましたがダメ。

あの二枚の舌の英国が我がAIIB構想に乗ってきたことは、我々も計算外の出来事でありました。






尖閣諸島での領海侵犯と密猟をした船長の件でも、米国のトップとの会談で釈放に成功しました。

尖閣諸島は、我が国の領土ではありません。 でも資源がありそうでしたから領土としただけです。

今後2010年9月24日を尖閣諸島が国際的にも我が国の領土だと認められた記念日にします。

そして、台湾省も間もなく我がものになります。 もう経済的には完全に我が手中にあったのです。

これで我が海軍は、堂々と胸を張って太平洋の西半分を、 美国の制海権から奪取に成功です。






普通の国なら戦ってでも取り返しにきますが、 日本省の人民にはその気概も力もなかったのです。

ですから漁師の船の一部に工作員を乗せて、 日本省と美国との出方を試したのですが成功です。

これで尖閣諸島は我が国のもの。 沖縄は、あせらず美国の軍隊が撤退したらすぐに占領します。

日本省のボケ内閣は、我が同志が美国でちょっと脅しただけで震えあがり、我が意のままでした。

日本省の外務省って、我が国のそういう面も素人閣僚にレクチャーもできない害務省なのですね。






これで私達は台湾の解放が確実になったと確信できました。 人権の国のトップは口先だけでした。

我が国には歴代の女性外交責任者や理想主義の口先三寸のトップは、実に御しやすかったです。

そんな時に、「飛んで火に入る夏の虫」だったのが、日本省に誕生した民主党の鳩山政権でした。

それを引き継いだ菅内閣も、もう子供の手をひねるようなものでした。 私達の威嚇はすごいです。

北朝鮮の挑発に反発した韓国と美国との合同演習は紅海まで入ってきましたので、 不快でした。

その後日本省と美国との合同演習が行われましたが、黄海を出ましたので眺めていただけです。



続けて 売国おとぎ話4 をご覧ください。