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さあ! 売国おとぎ噺 の始まり・始まりだよ。


ボリュームたっぷりですから、気合いを入れて読み出さないと全部は読み切れませんよ。


このお話は、日本国を自治領にした国で話されているおとぎ話です。幼稚園児でも理解できます



昔々あるところに軍隊を持たなくても平和に暮らせると信じた人達がいました。今は皆殺されていません。

殺された人達は、 地獄へ落ちてもまだ私たちは間違っていなかったといって、 皆の笑い物になりました。

このお伽噺は日本省自治区の人民の様子を描いたお話です。 私達はこのお話を幼稚園から教えます。

こんなことが本当にあったのかと思われるかも知れませんが世界は広いですね。 本当にあったのです。






馬鹿は死ななきゃあ治らないといいますが、 日本省には何回死んでも治らない大馬鹿が一杯いました。

まず第一の馬鹿は、 軍事力が必要ないと考えた大馬鹿。 第二には、我が国を心底信じた馬鹿者です。

私達でさえ、 私達の国の一切を信じてなんかいません。生きるために、 信じる振りをしているだけです。

私達でさえ信じない共産党政府のいうことを日本省の人民は信じたのですから、 まさに大馬鹿者です。

多くの共産党幹部や金持ちは既に多くが外国籍を持ち、子弟を外国へ留学させ万が一に備えています。

我が国の幹部や金持ちには愛国心というものはありません。 夢は安全な国でのんびり暮らすことです。

共産党幹部の中には日本円で兆もの金を国家から掠めていつでも海外へ逃避する準備をしています。






日本省自治区の人民は、 我が国の炭鉱で働いています。 彼らは進んで我が国のために命を捧げます。

軍隊も持たず、我が国との戦いに敗れた人民達が、我が国のために命を捧げて働くのは至極当然です。

炭鉱は我が国では危険極まりない職場です。ですから日本省の人民を連れてきて働かせているのです。

私達は日本省の労働奴隷が炭坑に来てからというもの、 炭坑の安全施策は一切しないことにしました。

我が敬愛する中国共産党は、南米の国のように、 鉱山の地下深く閉じ込められた人など救出しません。

我が国には十億を超える人民がいるのですよ。 日本人民の千人や万人がどうなろうと関係ありません。

ところが、山東省の炭鉱で起こった崩落事故では、坑内に閉じ込められていた工夫4人を救助しました。

我が共産党も時代と共に変化しているのですが袖の下で何事も決まるという事態だけは変わりません。

これはもう中華四千年?経っても絶対に変化しない、我が支那のいつまでも続く通常の事態なのです。






奴隷が働く職場に経費を費やすなんて、 我が国の伝統にはありませんよ。 奴隷の命は天が決めます。

私達が好きなのは天です。 私達は昔から天だけを信じてやってきました。 他は信じたポーズだけです。

ですから共産党幹部の指導によって富裕層も形成されたのですが、天子がいないと不安に感じました。

民主主義の国々は、我が人民に民主主義の押し売りをしましたが、 我が国を理解していませんでした。

ですから、我が国から天子である独裁者が消えてなくなることはありません。他の国とは異なるのです。

富裕層になった人民は、 何をしたかご存じですね。我が国より住みやすい所へと国を後にしたのです。

富裕層ではない人民達がどうしたかですって、日本省へ出かけて生活保護で働かずに暮らしたのです。

我が共産党は人民に都合のいい制度はそのまま温存し、日本省からの税金を我が人民に使いました。






11年3月11日地震により発生した津波により、福島原発が危機的状況になりました。私たちは放射能汚染を非難します。

我が共産党が行ったシルクロードのウイグルの人達の住む地で行った核実験での大気汚染は、 知らぬ顔の半兵衛です。

我が共産党の基本姿勢は日本省のアホ菅総理大臣と同じです。自分の時は知らぬふりですが、他者の時は強く罵ります。






シルクロードの要衝近くで行われた核実験の時でさえ、私達はそこに住む人たちを見殺しにしたのです。

普通の民主主義国であれば核実験をする前にそこに住む人たちを避難させてから実験を行ったでしょう。

支那共産党は独裁ですから、 他民族が原爆の実験でどれだけ死のうが関係ない思想を持っていました。

ですから、日本省の人民が炭鉱で働いて、どれだけ死のうが、 共産党の方針には何も関係ありません。






我が尊敬する共産党は、ウイグルの人民が暮らしている地で核実験を行う時避難をさせませんでした。

普通の民主主義の国であれば、核実験による被害を最小限にするような措置してから行ったでしょう。

それを知った日本の放送局は、シルクロードの映像と引き換えに核実験のことを公表しませんでした。

その時、尊敬する共産党幹部は、この放送局は使い物になると確信し、 陰で籠絡し成功したのです。

その後も、その放送局は人民からお金を取って、我が国に有利になるような番組を作って流しました。

我が日本省支局は、 その放送局の建物にあったのです。 そこでは日本籠絡を画策していたのです。






我が国では、近隣国の人民を弾圧し、皆殺しにしなければ、 到底幹部にはなれない国柄なのですから。

今の幹部だって、 これから幹部になる男でも全部そうです。 我が国には手の奇麗な者なんていません。

そういう経歴でも、 我が国の幹部は日本国の天皇の前では、 温厚なる子羊を演じることができました。






私達はお人好し民族ではないので、将来日本省の奴隷から大量虐殺されたと言われないようにします。

私達は我が民族が大量に虐殺されたと嘘話を作りましたが、 私達は殺しても殺した証拠を残しません。

私達は歴史共同研究で、まんまと日本省を騙しました。南京大虐殺の嘘に数の問題だけと嵌めました。

我が国におもねる共同研究など日本人を惑わすプロバガンダの場に過ぎません。 騙されないことです。

ありもしなかった虐殺に、殺された人数の開きが問題だということは、 虐殺あったと認めたも同然です。






ここでも日本省の売国奴がご活躍ですが、このような共同研究に日本省が参加すること自体アホです。

どうして日本省の人民は、こうも大馬鹿なのでしょうか。 嘘の話しなのに、殺された人数が問題だとは。

南京大虐殺なんて初め国民党が言い出した大嘘に、我が敬愛する共産党が乗っただけのことなのに。

我が共産党は、 こういうところがすごいのです。 世界中で我が国に勝る嘘などつける国はありません。

これが日本省の人民には到達できない、 我が民族が誇る嘘の文化と歴史です。 我が嘘文化に乾杯。

ちょっと待ってください。英国も我が国に劣らず、自国が紳士の国だなんていう嘘がつける国でしたね。

日本省には併合前から、我が政府が言ったことを、 確かめもせずに、 全面信頼する輩で一杯でした。






炭鉱で死ぬ我が人民の数は減らすことができました。 戦いに負けた日本省の人民が死ぬのは別です。

我が心優しい人民解放軍が、戦いに負けた日本省の人民を皆殺しにしなかった訳は、 ここにあります。

日本省の人民達は、 これからもずっと我が国のために働きます。 戦いに敗れれば仕方がないのです。

我が共産党は、過去にソ連邦が行った日本人のシベリア抑留よりも、 もっと大規模な連行を行います。

我が国の人民は、日本省の人民達が、我が国の連行によって生き別れになっても、 心は痛みません。






日本省の人民には、働ける内は働いてもらい、 後は勝手に死んでもらいますが、 遺骨は返しません。

我が国の文化は虐殺、皆殺し、拷問などと、 世界に誇りうる伝統と歴史のものすごさを誇っています。

日本省の共産党でも、 トップになった男には、 殺人の疑惑があったのですから、 見上げたものです。

共産党というのは、 どこも素晴らしいですね。 人民を搾取し、 全幹部が私腹を肥やせるのですから。

私腹を肥やさず、近隣諸国の人民の弾圧・殺戮に手を貸さなかった政治屋は、幹部にはなれません。






共産党幹部の経営する炭鉱では、日本省から連行した労働者をこき使うことで、ぼろ儲けをしました。

それで今PM2.5というスモッグで、人民たちの健康被害が発生していますが、特別気にもしません。

そういう連中が、国家の金をくすね取り、オーストラリアやカナダへ既に逃亡し、 暮らしているのです。

でもそういうごろつき達は、朝から豪華な脂っこい中華料理を食べているので、成人病で早死にです。

ですからそう遠くない将来に、必ず我が民族はそれぞれ移住した先で問題を起こし嫌われるでしょう。

そうなればしめたもので、祖国から奪ってきた金で、 それぞれの国の政治家に金を渡し籠絡します。

我が国を心底信じて沖縄の独立を標榜する組織を立ち上げました。最後に殺されるとはしらぬまま。

馬鹿ですね。己の祖国を裏切った者を我々が信用するとでも思っているのでしょうか。 知らぬが仏。

そんな馬鹿でも我が共産党は使える内は使います。用が済んだら皆殺しです。我らは共産党です。






尖閣の侵略も、我が国の反日デモは盛んに放映しましたが、 自国のデモは少し放映しただけでした。

多くの日本人が、東京で3千人以上もの日本人民が集まったデモがあったことすら知りませんでした。

日中記者交換協定での縛りがありますので、何も言わなくてもちゃんと、我が国の意を汲んだのです。

もちろん我が共産党は、 このデモへ我が国の工作員を使って暴力事件を捏ち上げるようにしました。

チャンネル桜の人には見抜かれましたが、でも私達共産党は、この映像を使って世界に発信します。

後日談ですが、どうやらこれな違っていたようですが、 世界は絶対に支那に油断してはいけません。






でも「チャンネル桜」の人達や、「頑張れ日本」の連中には、我が共産党は注意を怠りませんでした。

尖閣諸島の侵略でも、 日本の監視船が我が国の漁船へ、 ぶつかってきたと世界へ発信しました。

だって日本政府のアホ官房長官が、海上保安庁が撮った映像を、公開しないと約束したからです。

日本省の海上保安庁の中に国を憂う侍がいたということまでは、我が共産党も知りませんでした。

我が党は何百隻もの船団で日本領海を侵略し日本の出方を伺いました。珊瑚は幹部へのお土産。






我が共産党同士は、今回の日本省の尖閣諸島侵略に際して、いろいろなことを新たに学びました。

次回は共産党の下に団結した世界の華僑共と一緒になって、 尖閣を奪略する時の参考にします。

日本省では、馬鹿の一つ覚えで「日本固有の領土」と叫ぶだけで軍事力の増強はしませんでした。

馬鹿の一つ覚えの「日本固有の領土」で領土が守れるなら、 軍隊など要らないじゃあないですか。

固有の領土と叫ぶ前に実効支配が先なのですが、我が国はそういうことはおくびにも出しません。

日本省にはNHKを始めとして、 日本人民に本当のことを伝えることを忘れたメディアだけでした。






その放送局は韓流なる番組を流し、 日本省の女性から手なずけて、 参政権の付与に協力しました。

外国人参政権は日本省の憲法15条違反になるのですが、民主党は我が国と同じく法を無視します。

日本省の女性達は、イケメン男を見るとポーとしてファンとなり、選挙でも何も考えずに投票しました。

日本省の自由な選挙というのは、政見も聞かず、 候補者の顔だけで投票とは、 本当に馬鹿ですね。

これには、 日本省のお金を取る放送局が流した ”韓流” なる番組が果たした功績が大なのですよ。






この放送局は日本人民の受信料で成り立つたものでしたが、我が国のシンパで溢れていたのです。

11年8月21日、 若者たちがフジテレビに対して韓流を流す行為に対して抗議行動を起こしました。

日本を破壊する韓流は、 在日に対して地方参政権付与に既存マスコミが与している証拠なのです。

その為に我が国は支那人にも地方参政権で日本という国の解体を狙って人民を送り込んでいます。

そしてその放送局は、天皇家を 『王家』 と毎回叫ぶ大河ドラマなる番組を毎週流して洗脳しました。


支那の共産党はもうニコニコでした。スポンサー料不要で我が国への属国意識を日本人に植え込むことに成功です。



続けて 売国おとぎ話2 をご覧ください。