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ワット・ヤイチャイモンコンです。





ワット・ヤイチャイモンコンの仏塔は大変大きなもので、遠くからでも望むことができます。





仏塔を下から見上げたところです。





仏塔を斜めから見上げたところです。





アユタヤへ入ったら、この大仏塔を目指せばここへたどり着くことができます。





大仏塔への出入り口です。





大仏塔下の右側の脇仏です。





左側の脇仏です。





仏塔の下に並ぶ仏像の数々です。





大仏塔下に鎮座する白い肌の仏像です。





大仏塔下には、こういった仏が鎮座しています。





この光景がワット・ヤイチャイモンコンの最もヤイチャイモンコンらしいところです。





大仏塔を取り囲むように数多くの仏像が鎮座しています。





鎮座する仏像には黄色い衣が掛けられています。





ずらりと並ぶ仏像はタイらしい光景です。





ところどころに大きな仏像が配置されています。





仏像は大仏塔をぐるりと取り巻いています。





大仏塔に登り下を眺めたところです。





タイ人の見事な造形美を知ることができます。





大仏塔に登って正面から見て左側の脇仏の上から下を眺めたところです。





この寺には本堂らしき建物が見当たりません。しいていえばこの建物でしょうか。





本堂らしき建物の本尊です。老若男女の参拝が絶えません。





大仏塔の中に並ぶ仏です。大きなものではありません。





これも大仏塔の内部に安置されている仏です。





これも大仏塔内部の仏です。タイでは仏に黄色い衣を巻き付けている光景をしばしば目にします。





夕闇迫る頃に撮ったワット・ヤイチャイモンコンの大仏塔です。





キリスト教会のような仏教寺院ワット・ニウェート・タンマ・プラワットです。





どこにでもあるような教会の感じを受けます。





内部の荘厳もキリスト教会のように感じられます。





しかしよく目を凝らして見ると、仏像が荘厳されています。





ステンドグラスの窓も、どこか西欧的です。





ステンドグラスに描かれているのは、ラーマ五世です。





壁には合掌する仏が飾られています。間違いなくここは仏教寺院です。





ここはバンパイン宮殿から川を隔てた対岸にあり、このケールカーで渡ります。





続けて アユタヤ観光へのご案内3 をご覧ください。